アップデート情報」カテゴリーアーカイブ

LiveShell W Firmware v1.5.0をリリース

株式会社Cerevoは、ライブ配信機器「LiveShell W」搭載の配信設定Webアプリ「LiveShell Studio」における拡張テロップ機能を、ファームウェア v1.5.0において公開しました。

v1.5.0のアップデート内容

ファームウェア v1.2.0より公開した、LiveShell Studioの配信中の映像に文字・画像を重ねることが出来るテロップ機能において、下記機能を拡張し、より配信内容にあわせた効果を簡単にリアルタイムにご利用いただけるようになりました。

拡張機能

  • 文字色・背景色・縁取りをカラーバーから任意の色および透明度が指定可能に
  • レイヤー機能による複数の画像やテキストのON/OFFおよび重ね順の入れ替えが可能に

対象ファームウェアをアップデートいただくと、LiveShell Wをお持ちの全てのお客様で、対象機能をご利用いただけます。

リリースの詳細についてはリリースノートをご覧ください。

詳細な利用方法はオンラインマニュアルも合わせてご覧ください。  

LiveShell Wについて

LiveShell W

本体価格 99,000円より販売中  

LiveShell Wは、初代発売から今年で11年を迎えるLiveShellシリーズ最上位モデルです。世界中で愛用されている「LiveShell X」搭載の機能に加え、2入力ビデオスイッチング、映像エフェクト機能をコンパクトな筐体に凝縮。モニタ出力、オーディオ入力など、豊富な入出力端子を備えています。また本体のコントロールダイヤルと映像セレクトボタンで映像切替操作が可能です。マイクアンプを内蔵し音声コントロールも自在です。

LiveShell W 製品Webサイト

https://liveshell.cerevo.com/ja/w/  

LiveShell Studioについて

LiveShell Studioは、LiveShell Wに搭載された配信設定Webアプリです。同じネットワーク内のPC・タブレット・スマートフォンのブラウザから利用可能で、ミックス、P in P、テロップ、クロマキー等の映像エフェクト効果や音声効果、配信先が誰でも簡単に設定できます。

プルダウンやスライダー等の直感的な操作で簡単に配信映像や音声設定できるほか、ビデオスイッチング・オーディオミキシング・配信先や録画設定等、配信に必要な操作の全てが1画面で完結します。

また、2023年5月中旬以降にメモリー機能の公開を予定しています。メモリー機能で欲しいレイアウトを瞬時に呼び出し可能。慌ただしい現場でもスムーズなワークフローを実現します。詳細は別途、CerevoのWeb・SNSでお知らせします。  

お問い合わせ窓口

製品ご利用に関するお問い合わせは以下の窓口までご連絡ください。
support@cerevo.com

LiveShell W Firmware v1.3.0をリリース

2022年8月に販売開始したCerevoのライブ配信機器 LiveShell Wの新ファームウェアをリリースしました。

機能改善

  • 映像合成機能の Picture in Picture (PinP) で、サブ映像のサイズおよび配置箇所を、任意に調整できるようにした。

  • 映像合成機能の左右分割(Split)で、分割方法として、従来の中央分割モードに加え、セミナーモード(4:3または16:9のスライドと演者を左右に並べる構成)を追加した。

  • 映像合成機能の左右分割(Split)の中央分割モードにおいて、クロップ位置を左右または中央のいずれかから選択できるようにした。

  • Audio Follow Video (AFV) 機能で、オーディオのクロスフェードがより自然となるよう聴感を調整した。

  • USBオーディオ入力は、v1.2.x ではインタフェースデバイスのハードウェアミキサを制御することで音量調整およびミュートを行っていたが、v1.3.0 から LiveShell W のオーディオミキサで制御するよう仕様を変更した。これに伴い、フェーダーの単位も % から dB に変更した。従来の仕様では、ハードウェアミキサを有しないデバイスの音量調整ができなかった。なお、USBオーディオ出力は、従来どおりインタフェースデバイスのハードウェアミキサを制御する。

不具合の修正

  • RTMP/RTMPS配信の接続が一度切れて自動的に再接続した際に、配信ステータスが更新されなくなる不具合を修正した。

詳細は、ファームウェアノートをご確認ください。 

ファームウェアアップデートのやり方につきましては、Cerevo YouTubeチャンネルをご確認ください。

LiveShell Wは、初代発売から今年で11年を迎えるLiveShellシリーズ最上位モデルです。世界中で愛用されている「LiveShell X」搭載の機能に加え、2入力ビデオスイッチング、映像エフェクト機能をコンパクトな筐体に凝縮。モニタ出力、オーディオ入力など、豊富な入出力端子を備えています。また本体のコントロールダイヤルと映像セレクトボタンで映像切替操作が可能です。マイクアンプを内蔵し音声コントロールも自在です。

ファームウェアのアップデート方法については、マニュアル を参照してください。

 

LiveShell Wはこちらからご購入いただけます。

Cerevo official Store LiveShell W

今後ともCerevoをよろしくお願いいたします。

 


株式会社Cerevo

代表取締役 大沼 慶祐
東京都千代田区神田錦町3-15 名鉄不動産竹橋ビル2F

Cerevoは、〈コネクテッド・デバイスで生活をもっと便利に・豊かにする〉をコーポレートスローガンに、エレクトロニクスを軸にしたサービス企画・開発・販売を手掛けるファブレスメーカーです。

これまでにデジタルビデオカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、汎用無線タリーランプ・システム「FlexTally」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、アニメ「攻殻機動隊 S.A.C.」に登場する多脚戦車タチコマの1/8モデル「1/8 タチコマ」などを開発・製造し、85以上の国と地域で販売。そうした自社製品開発の知見をもとに受託・共同開発にも力をいれ、新たなプロダクトを生み出しテクノロジーによる豊かな生活の実現を推進しています。

・コーポレートWeb https://cerevo.com/
・公式Facebook https://www.facebook.com/cerevo/
・公式Twitter https://twitter.com/cerevo/

報道関係者の方の問い合わせ窓口
本件に関するお問い合わせは以下の窓口までご連絡ください。
広報担当 press@cerevo.com

LiveShell W Firmware v1.2.2をリリース

2022年8月に販売開始したCerevoのライブ配信機器 LiveShell Wの新ファームウェアをリリースしました。

詳細は、ファームウェアノートをご確認ください。 

ファームウェアアップデートのやり方につきましては、Cerevo YouTubeチャンネルをご確認ください。

LiveShell Wは、初代発売から今年で11年を迎えるLiveShellシリーズ最上位モデルです。世界中で愛用されている「LiveShell X」搭載の機能に加え、2入力ビデオスイッチング、映像エフェクト機能をコンパクトな筐体に凝縮。モニタ出力、オーディオ入力など、豊富な入出力端子を備えています。また本体のコントロールダイヤルと映像セレクトボタンで映像切替操作が可能です。マイクアンプを内蔵し音声コントロールも自在です。

ファームウェアのアップデート方法については、マニュアル を参照してください。

 

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これまでにデジタルビデオカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、汎用無線タリーランプ・システム「FlexTally」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、アニメ「攻殻機動隊 S.A.C.」に登場する多脚戦車タチコマの1/8モデル「1/8 タチコマ」などを開発・製造し、85以上の国と地域で販売。そうした自社製品開発の知見をもとに受託・共同開発にも力をいれ、新たなプロダクトを生み出しテクノロジーによる豊かな生活の実現を推進しています。

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LiveShell W Firmware v1.2.1をリリース

2022年8月に販売開始したCerevoのライブ配信機器 LiveShell Wの新ファームウェアをリリースしました。

詳細は、ファームウェアノートをご確認ください。 

ファームウェアアップデートのやり方につきましては、Cerevo YouTubeチャンネルをご確認ください。

LiveShell Wは、初代発売から今年で11年を迎えるLiveShellシリーズ最上位モデルです。世界中で愛用されている「LiveShell X」搭載の機能に加え、2入力ビデオスイッチング、映像エフェクト機能をコンパクトな筐体に凝縮。モニタ出力、オーディオ入力など、豊富な入出力端子を備えています。また本体のコントロールダイヤルと映像セレクトボタンで映像切替操作が可能です。マイクアンプを内蔵し音声コントロールも自在です。

ファームウェアのアップデート方法については、マニュアル を参照してください。

 

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これまでにデジタルビデオカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、汎用無線タリーランプ・システム「FlexTally」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、アニメ「攻殻機動隊 S.A.C.」に登場する多脚戦車タチコマの1/8モデル「1/8 タチコマ」などを開発・製造し、85以上の国と地域で販売。そうした自社製品開発の知見をもとに受託・共同開発にも力をいれ、新たなプロダクトを生み出しテクノロジーによる豊かな生活の実現を推進しています。

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LiveShell W Firmware v1.2.0をリリース

2022年8月に販売開始したCerevoのライブ配信機器 LiveShell Wの新ファームウェアをリリースしました。

詳細は、ファームウェアノートをご確認ください。 

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ファームウェアのアップデート方法については、マニュアル を参照してください。

 

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LiveShell W Firmware v1.1.0をリリース

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ファームウェアのアップデート方法については、マニュアル を参照してください。

 

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これまでにデジタルビデオカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、汎用無線タリーランプ・システム「FlexTally」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、アニメ「攻殻機動隊 S.A.C.」に登場する多脚戦車タチコマの1/8モデル「1/8 タチコマ」などを開発・製造し、85以上の国と地域で販売。そうした自社製品開発の知見をもとに受託・共同開発にも力をいれ、新たなプロダクトを生み出しテクノロジーによる豊かな生活の実現を推進しています。

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Cerevo、開発中の未発表の2新製品および、発売開始発表製品を「CES 2019」にて展示

2018年12月22日

Cerevo、開発中の未発表の2新製品および、発売開始発表製品を「CES 2019」にて展示

 コネクテッド・ハードウェアの企画・開発、共同開発、スタートアップ支援を行なう株式会社Cerevoは、2019年1月8日(米国時間)よりラスベガスで開催される「CES 2019」に出展します。7回目の出展となる今回は、現在開発を進めている2つの新製品をCESで初めて公開いたします。今回は、Cerevoが出展している展示エリアのカテゴリー「Fitness & Technology」に即し、同社のスポーツ製品シリーズ「XON」シリーズが冠する「Visualize Your Activity」を統一テーマとし、新製品2種をはじめとする複数の製品を展示いたします。
あわせて、CESにて発売を発表する製品のサンプルを来場の皆さまが実際に体験いただけるスペースもご用意しています。

出展情報
イベント名: CES 2019
会期:2019年 1月8日~1月11日(米国時間)
出展場所: Sands Expo, 2階 Halls A-D – 434101
「Cerevo USA LLC」展示会場マップ

株式会社Cerevoについて
Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」などを開発・製造し、世界80カ国以上で販売しています。

 

株式会社Cerevo
メディア関係者の方の問い合わせ窓口
(製品に関するお問い合わせはこちらの窓口までご連絡ください)
公式twitter: https://twitter.com/cerevo/
コーポレートWeb: https://cerevo.com/

Cerevo、2011年発売の”LiveShell”初号機の配信サービスを 2019年11月末に終了

2018年11月26日

Cerevo、2011年発売の”LiveShell”初号機の配信サービスを 2019年11月末に終了

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発、共同開発、スタートアップ支援を行なう株式会社Cerevoは同社のPCレスライブ配信機器「LiveShell」シリーズの初代モデル「LiveShell(型番:CDP-LS01)」を利用した配信サービスを、2019年11月30日をもって終了することをお知らせいたします。

「LiveShell」 https://liveshell.cerevo.com/ja/first/

Cerevoは2011年11月15日に、ビデオカメラとHDMIケーブルを接続し、電源ONするだけの簡単操作で美しい映像・音声をライブ配信することができるエンコーダーとして、「LiveShell」を26,800円で発売し、2016年12月に新製品の出荷を停止していましたが、このたびその配信サービスを終了することに決定いたしました。なお、「LiveShell」を介しての配信サービス終了日以降も「Dashboard」へのアクセスは可能です。

今後のスケジュール
2018年11月22日   ー後継機買替えご相談窓口の設置
2019年11月30日   ーLiveShellを介する配信サービスの終了日
※「Dashboard」からの「LiveShell」の操作ができなくなります。
2020年3月31日     ーメールでのお問い合わせ対応終了日

お問い合わせについて
2020年3月31日まで、後継機への買替えについて、メールにてお問い合わせ対応いたします。
お問い合わせ窓口メールアドレス(support+liveshell@cerevo.com

Cerevoのライブ製品について
「LiveShell」の後継機である「LiveShell 2」、「LiveShell PRO」、「LiveShell X」のLiveShellシリーズは、Cerevoのライブ配信製品群として、ユーザーからのリクエストやマーケットニーズを踏まえてそれぞれ独自の機能強化を図り、現在ご好評いただいています。これらのライブ配信製品に追加して、スイッチャーやタリーランプ、RICOH R Development Kitなどののライブビデオ製品も展開しています。

Cerevoライブ製品
ライブ配信製品
「LiveShell X」 https://liveshell.cerevo.com/ja/x/
「LiveShell PRO」 https://liveshell.cerevo.com/ja/pro/
「LiveShell 2」https://liveshell.cerevo.com/ja/s2/

ビデオ製品
「LiveWedge」https://livewedge.cerevo.com/ja/
「FlexTally」    https://flextally.cerevo.com/ja/
「RICOH R Development Kit」https://liveshell.cerevo.com/ja/360/

 

株式会社Cerevoについて
設立10周年を迎えたCerevoは、IoT製品が既存製品の延長線上にあるというイメージに囚われることなく、「実現したい未来に何が足りないのか」を考え、ハードやソフト、サービスの垣根を超えて、今必要なもの、そしてこれから必要になるものを開発し、革新し続けることを目指します。
これまでのCerevoが開発・製造してきた主な製品は、PCを使わずデジタルカメラだけで3チャンネル同時ライブ配信を可能にした「LiveShell X」、タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー「LiveWedge」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のタチコマを1/8スケールで再現した「1/8タチコマ」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」、スポーツの「動き」を可視化するフルHDスポーツカメラと外付けセンサー「XON REC-1/LOG-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」などを開発・製造し、世界80カ国以上で販売しています。

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<セミナーのお知らせ> ライブ配信のススメ ~DTMステーションPlus!の場合~

2018年9月29日

<セミナーのお知らせ>
ライブ配信のススメ ~DTMステーションPlus!の場合~

講師の藤本 健氏 (有限会社フラクタル・デザイン)と、多田 彰文氏 (株式会社イマジン / 作曲家)

LiveShell Xの利用事例をご紹介するセミナーのお知らせです。
※9/29にお知らせしていたセミナー内容が若干変更されたことに伴い、新情報でご紹介しています(10/10付)。

概要

本セミナーでは、Cerevo社のロングセラー製品「LiveShell X」、「Cerevo FlexTally」を駆使したライブ配信番組制作のノウハウをご紹介いたします。
「手軽に、でも高品質なライブ配信番組を作りたい」とお考えの方に、オススメのセミナーです。

2016年9月の発売以来、ロングセラーとなっている「LiveShell X」。
配信時にはPC不要で、カメラとLiveShell Xをつなぐだけ。しかも無線でOK。
また、「LiveShell X」は、3ストリーム同時配信できるというスグレモノ。
手のひらサイズなのに、大容量6時間駆動バッテリーを搭載しており、バッテリー切れの心配もありません。
これだけの機能を備えていながら、約7万円弱という驚異的な価格で、身近なライブ配信機材としてシェアを拡大してきました。

今回は、「LiveShell X」を使用して実際に配信している番組「DTMステーション Plus!」の藤本健氏と多田彰文氏を講師に迎えて、「LiveShell X」での番組製作秘話を語っていただきます。
DTMライターの先駆者である藤本健氏は、音楽制作情報サイト「藤本健の”DTMステーション”」を運営。Webサイトとは別に配信している番組「DTMステーション Plus!」が、人気を集めています。
多田彰文氏は人気アニメーションの作曲家でありながら、番組開始当初から配信システムの構築にも携わってこられました。
実際の機材を公開していただくのと同時に、自身の持つコンテンツを魅力的かつ効果的に見せるノウハウや、実現するための「LiveShell X」などの機材について、熱く語っていただきます。

今からライブ配信にトライしてみたい方にとっても、藤本氏や多田氏のノウハウも聞ける、内容盛りだくさんなセミナーです。

対象者

動画コンテンツを活用した効果的なセルフプロデュースを行いたいコンテンツホルダーやパフォーマーの方
動画コンテンツの活用を検討している企業のご担当者さま(Web、販売企画、マーケティング、広報等)
魅力的なライブ配信番組を制作したい方

日時

2018年10月18日(木) 13:00~14:30

会場

株式会社システムファイブ PROGEAR半蔵門セミナールーム

参加費:無料

会場、セミナー詳細、お申込みは、システムファイブ様のセミナーページ

ご参考

「DTMステーションPlus!」の利用事例 https://liveshell.cerevo.com/ja/usecase/dtm-station/

■株式会社Cerevoについて cerevo.com
設立10周年を迎えたCerevoは、IoT製品が既存製品の延長線上にあるというイメージに囚われることなく、「実現したい未来に何が足りないのか」を考え、ハードやソフト、サービスの垣根を超えて、今必要なもの、そしてこれから必要になるものを開発し、革新し続けることを目指します。
これまでのCerevoが開発・製造してきた主な製品は、デジタルカメラだけで3チャンネル同時ライブ配信を可能にした「LiveShellシリーズ」、タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー「LiveWedge」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のタチコマを1/8スケールで再現した「1/8タチコマ」、スポーツの「動き」を可視化するフルHDスポーツカメラと外付けセンサー「XON REC-1/LOG-1」などがあり、現在世界70カ国以上で販売しています。

株式会社Cerevo
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音楽ライブに特化したライブ配信チャンネル 「Cerevo LiVE!!!」を開設

2018年9月10日

Cerevo、音楽ライブに特化したライブ配信チャンネル
「Cerevo LiVE!!!」を開設

音楽アーティストのライブ・コンサートの配信を支援

コネクテッド・ハードウェア、またライブ配信機器の企画・開発を手掛ける株式会社Cerevo(代表取締役: 青木和律)は、この度ギタリストTAKUYA氏の誕生日記念ライブ「TAKUYA Birthday Bash! 2018(渋谷公演)」を有料コンテンツとして9月9日にライブ配信いたしました。ライブ配信はたくさんの方にご覧いただき、盛況のうちに終えることができ、また、今回物理的に会場に訪れることが叶わなかった多くの方々にもご参加いただくことができました。

「TAKUYA Birthday Bash! 2018(渋谷公演)」

今回Cerevoは、音楽ライブ配信専用チャンネル「Cerevo LiVE!!!」を開設し、今回の有料配信を実施いたしました。
アーティスト活動を支援する取り組みとして、本チャンネル「Cerevo LiVE!!!」では、Cerevoが配信機材の準備から設定作業、当日の配信運営までをフルサポートし、様々なアーティストのライブ・コンサートを今後も継続して配信いたします。会場に赴くことのできないファンだけでなく、新たなアーティストの音楽に触れるきっかけとしてなど、ライブ配信を通じて音楽ファンにライブパフォーマンスを届ける機会を作っていきます。

Cerevoはこのチャンネルを通じて、音楽アーティストのライブパフォーマンスが魅力ある優良なコンテンツであることをより広く認知させることに貢献したいと思っています。またCerevoは音楽に限らず、様々なライブパフォーマンスを発信する方々にとってより使いやすいライブ配信機材を、企画・開発して参ります。

「TAKUYA Birthday Bash! 2018(渋谷公演)」

「Cerevo LiVE!」について

「Cerevo LiVE!」
http://ch.nicovideo.jp/cerevo

 

TAKUYA氏プロフィール

TAKUYA(Guitarist・Producer)
1971年9月9日生まれ。京都出身。ex:JUDY AND MARY。
プロデューサーやソングライターとしても活動中。現在プロデュースするジャンルは海外アーティストも含め、アニメ、アイドルなど多岐に渡る。
芸人アメリカザリガニと共にお笑いと音楽の融合を目指す「商店街バンド」の主宰としても活動中。
https://smpj.jp/songwriters/takuya/

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設立10周年を迎えたCerevoは、IoT製品が既存製品の延長線上にあるというイメージに囚われることなく、「実現したい未来に何が足りないのか」を考え、ハードやソフト、サービスの垣根を超えて、今必要なもの、そしてこれから必要になるものを開発し、革新し続けることを目指します。
これまでのCerevoが開発・製造してきた主な製品は、デジタルカメラだけで3チャンネル同時ライブ配信を可能にした「LiveShellシリーズ」、タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー「LiveWedge」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のタチコマを1/8スケールで再現した「1/8タチコマ」、スポーツの「動き」を可視化するフルHDスポーツカメラと外付けセンサー「XON REC-1/LOG-1」などがあり、現在世界75カ国以上で販売しています。

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DTM、デジタルレコーディング、DAW、MIDIなどの情報をまとめてライブ配信する長寿Web番組 – 利用事例紹介

2018年8月14日

LiveShell Xの利用事例「DTMステーションPlus!」

新しいLiveShell Xの利用事例をご紹介します。

藤本健氏(Fractal Design)が運営するWebメディア「DTMステーション(http://www.dtmstation.com/)」のライブ配信版で、藤本氏と作曲家・多田彰文氏のお二人が配信されている「DTMステーション Plus!」では、DTM、デジタルレコーディング、DAW、MIDIなどの情報を紹介しています。初心者の入門用として、またプロミュージシャンの実践術としても役立つ記事、製品レビューなども充実しているWeb番組です。
お二人からは、特に、複数チャンネルへの同時配信時の安定性と、筐体のコンパクトさはプロのWeb配信番組としてはかかせない要素だと、LiveShell Xを高く評価していただいてます。
詳細はぜひ記事をご覧ください。

「DTMステーションPlus!」の利用事例 https://liveshell.cerevo.com/ja/usecase/dtm-station/

「DTMステーション(http://www.dtmstation.com/)」のライブ配信版「DTMステーション Plus!」

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これまでのCerevoが開発・製造してきた主な製品は、デジタルカメラだけで3チャンネル同時ライブ配信を可能にした「LiveShellシリーズ」、タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー「LiveWedge」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のタチコマを1/8スケールで再現した「1/8タチコマ」、スポーツの「動き」を可視化するフルHDスポーツカメラと外付けセンサー「XON REC-1/LOG-1」などがあり、現在世界70カ国以上で販売しています。

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オフィス移転のお知らせ

2018年6月20日

オフィス移転のお知らせ

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を手掛ける株式会社Cerevo(代表取締役: 青木和律)は、来る2018年6月25日に、総合型モノづくり施設「DMM.make AKIBA(ディーエムエムドットメイク アキバ)」内11階の執務スペースへオフィスを移転いたします。

Cerevoは今年4月の新体制への変更、先般5月の会社設立10周年、そして今回のオフィス移転を機として、役員をはじめ社員一同気持ちを新たにし、取引先の皆様、法人および個人のお客様の皆様の日頃のご支援にお応えすべく、今後一層の努力をしてまいります。

DMM.make AKIBAは、合同会社DMM.com(代表: 片桐孝憲)運営の、秋葉原の富士ソフト秋葉原ビル内施設です。同施設はそれぞれ開発・検証スペース(DMM.make AKIBA Studio)、シェアオフィス・イベントスペース(DMM.make AKIBA Base)、から構成される、ハードウェア・スタートアップの製品開発に必要なすべてが備わった作り手のためのプラットフォームです。

Cerevoはこの度、DMM.make AKIBAに移転することで、同施設内に導入されている最新設備を活用して自社ブランドでのハードウェア製品の開発、製造及び設計を行うだけでなく、他社との共同開発・製造業務と共に、新しく開始した「スタートアップ支援事業」への重点を拡大させる予定です。

■移転詳細

◇移転日
2018年6月25日(月)

◇所在地
東京都千代田区神田練塀町3 番地 富士ソフト秋葉原ビル11階

◇アクセス
・JR線 秋葉原駅 中央改札口より徒歩2分
・つくばエクスプレス線 秋葉原駅 A3改札口より徒歩2分
・東京メトロ日比谷線 秋葉原駅 2番出口より徒歩4分

DMM.make AKIBA

http://akiba.dmm-make.com/

DMM.make AKIBA

■株式会社Cerevoについて cerevo.com
設立10周年を迎えたCerevoは、IoT製品が既存製品の延長線上にあるというイメージに囚われることなく、「実現したい未来に何が足りないのか」を考え、ハードやソフト、サービスの垣根を超えて、今必要なもの、そしてこれから必要になるものを開発し、革新し続けることを目指します。
これまでのCerevoが開発・製造してきた主な製品は、デジタルカメラだけで3チャンネル同時ライブ配信を可能にした「LiveShellシリーズ」、タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー「LiveWedge」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のタチコマを1/8スケールで再現した「1/8タチコマ」、スポーツの「動き」を可視化するフルHDスポーツカメラと外付けセンサー「XON REC-1/LOG-1」などがあり、現在世界70カ国以上で販売しています。

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XON LOG-1 ユーティリティソフトウェアの不具合を修正しました

 2018年5月10日
株式会社Cerevo

         XON LOG-1 UtilitySoftwareの不具合を修正しました

 

コネクテッドハードウェアの企画・開発を手掛ける株式会社Cerevoは、無線LAN対応のフルHDスポーツ・カメラXON REC-1に同梱される外付けセンサーLOG-1 UtilityにおいてジャイロセンサーのZ軸方向の角速度が正しく処理されてなかった不具合を修正しました。同機能はアプリのアップデートのみで無料で利用できます。


XON LOG-1

XON LOG-1のオンラインマニュアルはこちらをご覧下さい。
https://xon.cerevo.com/ja/rec-1/rec_home/

アプリケーションの更新履歴はこちらをご覧下さい。
https://xon.cerevo.com/ja/log-1/log1_firmware/

LOG-1のご購入はこちらから。
http://cerevo.shop-pro.jp/?pid=115125599

 

株式会社Cerevoについて
Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」「攻殻機動隊 S.A.C.」のキャラクターを再現した「うごく、しゃべる、並列化する。 1/8タチコマ」などを開発・製造し、世界70カ国以上で販売しています。

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Cerevoのオウンドメディア「カデーニャ」の移転に関するお知らせ

2018年4月25日

「カデーニャ」移転に関するお知らせ

株式会社Cerevoが運営するオウンドメディア「カデーニャ」が、2018年4月を持って株式会社インプレスが運営する「家電Watch」のコンテンツとして移転することとなりました。

家電 Watch】新コーナー「カデーニャ」に関するお知らせ
https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/kadenya/archive/1118883.html

【カデーニャ】「カデーニャ」移転に関するお知らせ
https://kadenya.news/archives/4004

これまでに掲載された記事は一部を除き家電Watch上で引き続きご覧いただけます。また、ハードウェアスタートアップあるある4コマ漫画「カデーニャファクトリー」の新作や新たなレビュー記事なども、今後家電Watchで引き続き掲載されます。

4月から5月までは移行期間として両サイトで記事がご覧いただけますが、2018年5月末を持ってカデーニャでの掲載は終了となり、6月以降は家電Watchでのみ記事をご覧いただけるようになります。

これまでのご愛読ありがとうございました。引き続き家電Watchでの連載をお楽しみください。

 

 

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これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」などを開発・製造し、世界70カ国以上で販売しています。

 

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世界最大級の放送機器展「NAB Show 2018」で「FlexTally」他Cerevo製品を展示

2018年4月5日

世界最大級の放送機器展「NAB Show 2018」で「FlexTally」他Cerevo製品を展示

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を手掛ける株式会社Cerevoは、2018年4月9日から4月12日(米国時間)にかけてラスベガスで開催される世界最大級の放送機器展「NAB Show2018」にCerevo製品を出展を展示します(Cerevoブースは、Central Hall.C2946です)。

NABは、アメリカのラジオやテレビ局を統括する全米放送事業者協会(The National Association of Broadcasters)が毎年開催する放送機器の展示会です。

Cerevoブースでは、ワイヤレスと有線の両接続に対応したタリーランプシステム「FlexTally」、プロジェクター搭載ホームロボット「Tipron」、PCレスのライブ配信機器シリーズ「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能搭載スイッチャー「LiveWedge」、外付けセンサー同梱のフルHDスポーツカメラ「REC-1、LOG-1」といった製品をデモ展示いたします。

尚、同ブースでは、Cerevoのタリーランプシステム「FlexTally」での動作確認済スイッチャーとなっている、ブラックマジックデザイン社の、ATEMシリーズと「FlexTally」のデモがご覧頂けます。

 

出展情報
イベント名: NAB Show 2018
会期: 4月9日から4月12日(米国時間)
会場: Las Vegas Convention Center
出展場所: Central Hall C2946

 

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「1/8 タチコマ」のセリフを自由に再生できる「ボイスコレクション」機能を追加

 2018年2月28日
株式会社Cerevo

         「1/8 タチコマ」のセリフを自由に再生できる「ボイスコレクション」機能を追加

 

コネクテッドハードウェアの企画・開発を手掛ける株式会社Cerevoは、2月28日に「うごく、しゃべる、並列化する。 1/8タチコマ」の最新アプリ「1.3.0」を公開、新たにボイスコレクション機能を搭載しました。同機能はアプリのアップデートのみで無料で利用できます。

 

 

 

© 士郎正宗・ Production I.G/講談社・攻殻機動隊製作委員会
うごく、しゃべる、並列化する。 1/8タチコマ
https://tachikoma.cerevo.com/

 

ボイスコレクション機能は、1/8 タチコマとの会話の中でタチコマが発したセリフをアプリから選択して再生できる機能です。原作でタチコマの声を担当した玉川砂記子さんによる600種類以上のフレーズの中から、会話に関するセリフ※1をアプリから選んで自由に再生できます。

 

 

他の1/8 タチコマとデータを共有できる「並列化」機能もアップデートを実施。すべての1/8 タチコマで並列化された情報の数量をアプリから確認できるようになりました。

 

 

※1 初期設定やネット接続時、エラーといった機能に関するセリフはボイスコレクションの対象外です。

 

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LiveWedgeのFlexTally対応ファームウェアを公開

ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」の最新ファームウェア「Rev.1464」を公開しました。LiveWedgeをお持ちの方は無償でアップデートが可能です。

LiveWedge
https://livewedge.cerevo.com/

本ファームウェアでは、ワイヤレス対応のタリーランプ「FlexTally」の接続方法を追加。ルータを介して接続する方式に加えて、LiveWedgeとFlexTallyを直接イーサネットケーブルで接続することが可能になり、ルータなどのネットワーク環境がない場所でもLiveWedgeとFlexTallyを組み合わせて利用できます。

FlexTallyとLiveWedge

FlexTallyとLiveWedge

FlexTally
https://flextally.cerevo.com/

このほか、「WIPE」機能に2つの画面を左右に並べるエフェクトを追加、有線LANケーブル接続時やWowza Streaming Engineなどのサーバー接続時に発生する問題を修正しています。アップデートの詳細はオンラインマニュアルをご確認ください。

11. ファームウェアアップデート | LiveWedge マニュアル
https://livewedge-manual.cerevo.com/ja/lw-10/

 

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スマート・サイクルデバイス「RIDE-1」のAndroidアプリを公開

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を手掛ける株式会社Cerevoは、スマート・サイクルデバイス「RIDE-1」のAndroidアプリを8月10日に公開しました。対応OSはAndroid 4.3以上で、Google Play ストアから無料でダウンロードできます。

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RIDE-1 Androidアプリ
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.cerevo.rideone

RIDE-1は、9軸センサーや温度センサー、気圧センサー、照度センサー、GPSなどさまざまなセンサー類を搭載し、自転車の走行データを記録できるサイクルデバイスです。取得したデータはスマートフォンへリアルタイムに表示できるほか、データをクラウドに保存し、過去の走行データを分析することもできます。

RIDE-1

XON RIDE-1
https://xon.cerevo.com/ja/ride-1/

今回公開するAndroidアプリは、すでに公開しているiOSアプリとほぼ同等の機能を搭載。走行中の傾きや速度、斜度といったデータに加え、ANT+対応のスピードセンサー、心拍センサー、ケイデンスセンサーで取得したデータを表示することもできます。


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For the English news release,(英語ニュースリリース)please visit here.

Tipronにプロジェクションモードのまま自走できる機能など新機能を追加

自走する変形型ロボットプロジェクター「Tipron」のアップデートを実施しました。Tipronのお持ちの方は無償でアップデートを利用できます。

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Tipron
https://tipron.cerevo.com/

今回のアップデートでは、Tipronの移動方式を追加。これまでTipronの移動はプロジェクター部分を折りたたんだ状態の移動モードのみ可能でしたが、新たにプロジェクターモードでも移動できるようになりました。これにより、プロジェクターを投影したままフロアを移動する、という利用が可能になります※1。

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このほか、自動台形補正の精度を大幅に向上。アプリのUIも変更し、手動台形補正やヨー・ピッチの操作性が向上しました。Android版ではバッテリーの消費を抑える改善も実施しています。

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今回のアップデートを利用するためには、最新ファームウェア「Rev.324」の適用に加え、iOSアプリ「1.1.0」以上またはAndroidアプリ「0.13」以上のインストールが必要です。

アップデートの詳細はオンラインマニュアルをご参照ください。

Tipron オンラインマニュアル
https://tipron.cerevo.com/ja/manual/updates/

※1 本体転倒などの危険対策として、プロジェクターモードでは、移動モードの最も遅い速度と同じスピードで移動します。

 

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For the English blog,(英語お知らせ)please visit here.

iOS 10に対応したLiveWedgeのiOSアプリ最新版「2.1」を公開しました

タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDスイッチャー「LiveWedge」対応のiOSアプリ最新版「2.1」を9月23日に公開しました。同アプリはApp Storeから無料でダウンロードできます。

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LiveWedge(App Store)
https://itunes.apple.com/jp/app/livewedge/id814871915?mt=8

「2.1」では、2016年9月14日に公開されたiOSの最新バージョン「iOS 10」にアップデートしたiOS端末でアプリが強制終了するという不具合を修正しました。お手持ちのiOS端末をiOS 10にアップデート済みの方は、アプリも最新バージョンにアップデートしていただくようお願いいたします。

EneBRICKの日本語キーボード対応ファームウェアを公開。iOS 9.2対応アップデートも実施

USBキーボードをタブレットで利用できるモバイルバッテリー「EneBRICK」の日本語キーボード対応ファームウェアを8月8日に公開しました。また、iOS 9.2以降に対応するアップデートを合わせて実施します。

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EneBRICK – Cerevo
http://enebrick.cerevo.com/ja/

アップデートの内容は以下の通りです。

日本語キーボード対応ファームウェアの公開

日本語キーボードに対応したファームウェア「1.1.2ja」を公開しました。このファームウェアを適用することで、日本語キーボードで下記の記号がキーボードの刻印通りに入力できるようになります※1※2。日本語キーボード対応ファームウェア公開に伴い、これまでのファームウェアはUSキーボード対応版「1.1.2en」として公開します。

「\」(バックスラッシュ)
「|」(バー)
「_」(アンダーバー)

なお、Androidの場合、利用するIMEによって動作が異なります。弊社で確認済みのIMEアプリは下記の通りです。

  • ATOK
  • Google日本語入力
  • FSKAREN
  • IQQI
  • Wnn Keyboard Lab
  • アルテ on Mozc

※1: Androidのキーボード設定を「USキーボード」に変更する必要があります
※2: iOSはOSの仕様上、日本語キーボードの配列通りに入力できません

不具合の修正

1.1.2en、1.1.2jaともに、CapsLockを連続して押すとBluetoothが切断される現象を修正しました。

ファームウェアの適用にはUSBメモリなどUSBで接続できるストレージが必要です。詳細はファームウェアアップデートのページをご確認ください。

ファームウェアアップデート
http://enebrick.cerevo.com/ja/firmware.html

iOS 9.2以降に対応するアップデートについて

iOS 9.2以降にアップデートしたiOS端末からEneBRICKを利用できない事象について、弊社にて回収の上、アップデートを実施します。10月末までは無償でアップデート※3を実施いたしますので、ご希望の方は support@cerevo.com までお問い合わせください。

※3: 送料は着払いで承ります。10月以降のアップデート料金は追って発表いたします

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スマート鍵スイッチ「Hackey」で固定IPアドレスに対応するアップデートを公開

Webサービスと連携するカスタマイズ可能な物理鍵スイッチ「Hackey」の最新ファームウェア「ver.1.1.3」を2016年8月4日に公開しました。ファームウェアは無料でダウンロードできます。

 

今回のファームウェアアップデート概要は以下の通りです。

固定IPアドレス機能に対応
Hackey本体に固定IPアドレスを設定できる機能を追加しました。Hackey本体の設定画面から設定が可能です。
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Hackey動作時のネットワークを改善
アクセスポイントを設定した後、Hackey動作中にネットワークが不安定になる問題を改善しました。
 

一部の環境で設定が完了できなかった問題を解消
Mac OS、iOS、またはWindows 10のブラウザ「Microsoft Edge」から本体の無線LANを設定した場合、正常に完了しない問題を解消しました。
 

ファームウェアアップデート手順
https://hackey-manual.cerevo.com/ja/basic/fw-update/

 

【お問い合わせ先】
株式会社Cerevo
広報窓口 Email: press@cerevo.com
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自動変形型「ドミネーター」のアプリに狡噛慎也 監視官を追加しました

「PSYCHO-PASS サイコパス」の世界観を再現した自動変形型「ドミネーター」のiOS・Androidアプリ最新バージョン「1.3.0」を7月7日に公開しました。同アプリはGoogle PlayおよびApp Storeから無料でダウンロードできます。
 

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今回公開した「1.3.0」では、「Character」に狡噛慎也 監視官を追加しました。狡噛慎也は作中に登場するキャラクターで、警察機関に所属し携帯型心理診断鎮圧執行システム「ドミネーター」を使用して治安維持につとめます。作中登場時には秩序を乱す可能性がある潜在犯として執行官、それ以前には執行官を取り仕切る監視官として組織に所属しています。アプリの初期画面の「Character」メニューから過去のストーリーが含まれる狡噛慎也 監視官のプロフィールを確認できるほか、ドミネーター起動時のユーザー認証で名前と所属、肩書きを読み上げます。
 

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また2016年4月7日に公開した最新のファームアップデートではドミネーター本体を傾けた際、作中と同様の効果音を追加しています。
 

アプリの使い方はオンラインマニュアルをご確認ください。
https://dominator.cerevo.com/ja/manual/

※アプリは本体と連携した時のみ利用可能です。アプリ単体での利用はできません。

日経産業新聞の連載「VB経営AtoZ」代表岩佐による第6回を掲載しました

日経産業新聞の連載コーナー「VB経営AtoZ」で弊社代表取締役の岩佐による寄稿第6回を、日経産業新聞の許諾をいただき転載いたします。本連載は5週おきに掲載され、次回の紙面掲載は7月7日の予定です。

連載バックナンバーはこちらからご覧ください。

日経産業新聞連載「VB経営AtoZ」


takumaニッチなモノ 世界に配信
ウェブメディア登場で一変

過去5回の連載で、なぜ少ない予算、短期間でものが作れるようになったかという「つくる」側について述べてきましたが、今回からは「つくる」と並んでグローバルニッチ戦略の両輪となる「売る」、なぜ従来より簡単に世界各国でモノを売れるようになったのかをお話しします。

インターネットが世界の産業構造を大きく変えたのはみなさんご存じと思いますが、Cerevoのようなスタートアップが、あらゆるモノがインターネットにつながるIoTデバイスを世界各国に販売できるようになった背景も、インターネットを抜きにして語ることはできません。

こう書くと「いまどきみんなネットでモノを買うからでしょう?」と思われるかもしれませんが、物事はそう単純ではありません。なぜなら、弊社では自社の電子商取引(EC)サイト経由での販売比率は、一部の特殊な商品を除けば全体の2割程度でしかないからです。

□   □

 すべての鍵を握っているのは、ウェブでニュースを発信しているメディアです。インターネットが今ほどには普及していなかった20年前は、ニッチな情報を発信しているメディアはごくわずかでした。というのも、インターネットがない時代に最も安価にメディアを立ち上げるとしたら、雑誌を1誌刊行するぐらいしか方法がなかったからです。
当然ながら物理的なメディアである雑誌を世界各国に配送することなど、超大手の出版社でもなければ成し遂げることはできず、ましてや世界的に映像を配信するメディアを立ち上げるなど、いち個人や中小企業にできることではありませんでした。
これがインターネット時代となり、大きく変わりました。YouTubeをはじめとした映像メディアやブログ、Twitterといったさまざまな情報発信ツールを誰もが無料で使えるようになったいま、いち個人が部屋の中から生放送(ライブストリーミング)している映像を世界中どこからでも、誰でも見ることができるようになりました。

□   □

 同時にソーシャルメディアが爆発的に成長し、世界中の人々がニッチな趣味嗜好・仕事などのテーマを軸につながりあい、情報を交換しあうようになりました。日本では1000人に1人しか楽しまないニッチな趣味は、日本全体なら10万人程度の規模ですが、これが世界規模で考えるなら、単純計算で600万人ものユーザがいる計算になります。
もちろんインターネット普及前には、600万人のターゲットがいたとしても、その全員にアプローチすることは大企業でなければできませんでした。しかし今ならソーシャルメディアを開いて数回クリックするだけで、世界中の同好の士が集うコミュニティを簡単に見つけだすことができます。
ニッチなテーマであっても600万人にアプローチできるなら、彼らに対してメディアを作ってみようかと思う人があらわれるのにそう時間はかかりませんませんでした。結果として個人のブログでちょっと情報発信という体から、本格的な企業が編集部員を抱えた本格的なWebメディアまで、世界中にインターネット経由でニッチな趣味嗜好について情報発信するメディアが星の数ほど生まれたのです。
次回はなぜウェブメディアやソーシャルメディア上のコミュニティが、グローバルニッチ戦略につながっていくかを説明します。

出典: 日経産業新聞 2016年6月2日掲載

LiveShell 2のカメラなどからの映像・音声の処理を改善しました

PCレスのHDライブ配信機器「LiveShell 2」向けの新ファームウェアを公開しました。ファームウェアは無料で利用可能です。

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LiveShell 2
http://static-shell.cerevo.com/s2/ja/product.html

 

LiveShell 2の新ファームウェアは「Rev. 3780」で、カメラなどの種類によっては映像・音声を正常に処理できない場合がある問題を解消しました。

ファームウェアはDashboardからアップデートが可能です。本体をインターネットに接続した環境でアップデートを適用してください。

 

LiveShell 2 リリースノート
https://liveshell-manual.cerevo.com/ja/liveshell2/l2-6-2/#TOC–1

「ドミネーター」ディスプレイスタンドおよびプロテクタケース出荷延期のお知らせ

4月中の発売を予定しておりました、Cerevo「DOMINATOR(ドミネーター)」のオプション品であるプロテクターケースおよびディスプレイスタンドの出荷時期について、当初予定を延期し、5月中の出荷とさせていただきます。ご迷惑をお掛けいたしますことを深くお詫び申し上げます。
 

ディスプレイスタンド、プロテクターケースともに生産過程で遅れが生じており、当初予定しておりました4月中旬を5月に延期させていただくこととなりました。詳細な日程がわかり次第、改めて弊社サイトにてご案内いたします。
 

なお、プロテクタケースについては製造の過程で圧力をかける、本体を固定するといった都合上、本体外幹部に細かな跡が残る場合がございます。こちらについては製造上の仕様となりますのであらかじめご了承ください。
 

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上記の出荷延期および本体仕様をご確認いただいた上で、キャンセルをご希望の方は5月13日までにご連絡いただければこちらでキャンセル手続きを行なわせていただきます。ご希望の方はお手数ですが support@cerevo.com までご連絡いただけますようお願いいたします。
また、引き続き発売をお待ちいただける方はご連絡をいただく必要はございません。出荷の準備が整い次第、発送予定日をメールにてご連絡いたします。
 

ドミネーター本体については4月最後の発送を4月28日に行ないます。すでに弊社サイトでお伝えしております通り、こちらの発送をもちまして予約開始日にご注文いただいた方にはお届けが完了いたします。開始日以降にご予約いただいた方は5月以降のお届けとなりますが、ゴールデンウィーク以降も週単位で発送いたしますので、今しばらくお待ちください。
 

到着をお待ちいただいている方にはご迷惑をおかけいたしますが、一日でも早く製品をお届けできるよう生産を進めております。何卒ご理解を賜りたく、お願い申し上げます。
 

 

ドミネーター用プロテクターケース
http://cerevo.shop-pro.jp/?pid=100910962
 

ドミネーター用ディスプレイスタンド(ACアダプタ付属)
http://cerevo.shop-pro.jp/?pid=100911068

スマートマイク「Listnr」のiOS対応アプリを公開

2016年4月20日

スマートマイク「Listnr」のiOS対応アプリを公開

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を手掛ける株式会社Cerevoは、音声から感情を認識して伝えるクラウド型スマートマイク「Listnr」のiOS対応アプリを4月20日に公開しました。同アプリはApp Storeから無料でダウンロードできます。

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Listnr(iOS)
https://itunes.apple.com/us/app/listnr/id1100611826?l=ja&ls=1&mt=8

 

Listnrは、無線LAN経由のインターネット接続機能とマイクを搭載した小型のIoTデバイスです。本体付近の音声を集音しリアルタイムでクラウド上にアップロード、専用サーバで音の解析ができるほか、パナソニック株式会社からの提供技術を元に開発した音声認識システム「xauris(ゾウリス)」をデフォルト搭載。乳幼児の声から感情を解析することができます。
 

今回公開するiOS対応アプリは、すでに公開しているAndroid対応アプリと同等の機能を搭載しており、乳児の声から「泣く」「笑う」「叫ぶ」「喃語(乳児が発する言葉にならない声)」といった4種類の感情をxaurisで認識、その結果をスマートフォンに通知できるほか、xauris以外の音解析エンジン・音認識サーバをそれぞれ独自に設定することもできます。アプリの連携機能を利用することで1台のListnrが集めた音に基づく情報を複数の聴き手(リスナー)へ伝えることも可能です。
 

対応OS iOS8.4以降

 

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Listnrについて
Listnrは「キモチを色に」をコンセプトにした小型IoTデバイスです。無線LAN経由のインターネット接続機能とマイクを搭載し、本体付近の音声を集音しリアルタイムでクラウド上にアップロード、専用サーバで音の解析が可能です。

Listnrの詳細は製品サイトをご参照下さい。
 

Listnr – Cerevo
https://listnr.cerevo.com/ja/
 

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「ドミネーター」の直販予約分、発送開始のご案内

2016年2月18日にCerevoの直販サイト「Cerevo official store」で予約開始した「DOMINATOR(ドミネーター)」について、本日より発送を開始します。当初は3月下旬の発送を予定しておりましたが、輸送の関係でお待たせする結果となりましたことお詫び申し上げます。

 

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パラライザーからエリミネーターへ。電動フル可動モデル DOMINATOR(ドミネーター)
https://dominator.cerevo.com/ja/

 

発送は直販サイトで予約いただいた順となり、週ごとにお客さまへ発送いたします。なお、DOMINATORについては弊社の想定を上回るご注文をいただいており、結果として製品の発送にもお時間をいただく状況となっております。

現在のところ、2月に予約いただいた方に対しては4月中にお届けできる見込みですが、生産の状況によって2月下旬に予約いただいた方へのお届けが5月以降となる可能性もございます。大変恐れ入りますが、製品到着まで今しばらくお待ちください。

 

また、Cerevo「DOMINATOR(ドミネーター)向けの延長保証サービスも3月16日に開始しました。メーカー保証期間は購入日から1年間ですが、Cerevo official storeで本体をご購入いただいた方は、延長保証サービスに申し込みいただくと、製品の保証期間が購入日から3年間へ延長となります。延長保証の詳細は下記をご覧ください。

Cerevo、「ドミネーター」の保証期間を3年間に延長する延長保証サービスを開始
https://info-blog.cerevo.com/2016/03/16/2114/

 

4月7日まで博多阪急で開催されている「サイコパス原画展」にて、Cerevo「DOMINATOR(ドミネーター)」製品版の展示も行っております。イベントの詳細は下記URLをご覧ください。

サイコパス原画展
http://psycho-pass.gengaten.com/

 

Cerevo、「SmartTrigger」のMac OS対応アプリ公開

2013年8月7日

Cerevo、「SmartTrigger」のMac OS対応アプリ公開

~Mac OSからデジタル一眼カメラのリモート撮影が可能に~

ネット接続型家電の企画・開発を手掛ける株式会社Cerevoは、スマートフォンからデジタル一眼カメラのシャッターを操作できるデバイス「SmartTrigger」のMac OS対応アプリを公開しました。対応アプリはMac App Storeから無料でダウンロードできます。

Mac App Store URL https://itunes.apple.com/jp/app/smarttrigger/id680523111

■概要

これまでSmartTriggerを使ってデジタル一眼カメラをリモート操作するには、iPhoneやiPadといったiOS搭載機器が必要でした。今回発表のMac OS対応アプリを利用することで、iOS機器を使わずデジタル一眼カメラのリモート操作が可能になります。

 

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■利用できる機能

  • リモート撮影
  • タイマー撮影
  • タイムラプス(インターバル撮影) ※ジャンプ撮影は利用できません

■対応OS

Mac OS X 10.7以降 (SmartTriggerの接続にはMac OS搭載機器がBluetooth 4.0に対応している必要があります)

■SmartTriggerについて

SmartTriggerは、Bluetooth 4.0+LEに対応したデジタル一眼カメラ用周辺機器です。デジタル一眼カメラに装着し、スマートフォンの専用アプリからSmartTriggerにBluetoothで接続することで、カメラから離れた場所でのリモート撮影やタイマー撮影、インターバル撮影などさまざまな撮影機能が利用できるほか、スマートフォンの加速度センサーを利用し、ジャンプを検知して撮影する機能も搭載しています。 省電力性能を高めたBluetooth 4.0LE(Low Energy)に対応しているため、単4電池1個で長時間の駆動が可能です。対応カメラは国内主要メーカーのデジタル一眼カメラをほぼサポート。レリーズケーブル非対応のデジタル一眼カメラであっても、赤外線リモコン受光部に信号を送る赤外線レリーズケーブルを利用することでSmartTriggerに対応できます。

 

株式会社Cerevoについて

Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発を手掛 ける新しいスタイルの家電メーカーです。これまでにネットワーク対応デジタルカメラ「CEREVO CAM」、デジタルカメラだけでUstream配信ができる「LiveShellシリーズ」、デジタル一眼カメラのシャッターをスマートフォンから操作で きるBluetoothデバイス「SmartTrigger」などを 開発・製造し、世界35カ国以上で販売しています。

 

【お問い合わせ先】

株式会社Cerevo 広報窓口
Email: press@cerevo.com
公式twitter: http://twitter.com/cerevo/
コーポレートWeb: http://cerevo.com/

Dashboadサーバ障害、対応完了しました

2013年6月29日16時40分頃より発生しておりましたDashboardサーバの障害ですが、19時頃をもって対応完了し現在は正常に動作しております。ご迷惑おかけいたしました。

もしDashboard経由での操作指示が効かない(数値を変更してもLiveShell側に反映されない)等がございましたら、一度LiveShell本体を操作してOffline状態にし、再度配信を開始することで反映されるようになるかと存じます。