世界最大級の放送機器展「2019 NAB Show」で「FlexTally」の 新規対応スイッチャーデモをリリース前先行展示

2019年4月3日

Cerevo、世界最大級の放送機器展「2019 NAB Show」出展
汎用無線タリーランプシステム「FlexTally」の
新規対応スイッチャーデモをリリース前先行展示

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を手掛ける株式会社Cerevoは、2019年4月6日から4月11日(米国時間)にかけてラスベガスで開催される世界最大級の放送機器展「2019 NAB Show」(https://www.nabshow.com/)に出展します。今回の出展では正式リリースに先駆けて、汎用無線タリーランプシステム「FlexTally(読み:フレックスタリー)」で、StudioCoast社(本社:オーストラリア)のソフトウェアスイッチャー「vMix」とローランド社の「V-1HD」スイッチャーのスイッチングデモを展示します。

NAB Showはアメリカのラジオやテレビ局を統括する全米放送事業者協会(The National Association of Broadcasters)が毎年開催する放送機器の展示会です。

CerevoブースではFlexTallyで、ソフトウェアスイッチャー「vMix」を組み合わせたスイッチングデモおよび、USB接続コネクタ(別売予定)を使用したローランド社のスイッチャー「V-1HD」を組み合わせたスイッチングデモをそれぞれ正式リリースに先駆け初展示します。FlexTallyの新規スイッチャー正式対応は、本製品のファームアップデートおよび別途ニュースリリースにて告知します。

また、PCレスのフルHDライブ配信機器「LiveShell X」と株式会社リコーの「RICOH R Development Kit」を組み合わせた360°ライブ配信パッケージもあわせて展示、シンプルでコンパクトな360°ライブ配信機材を直に確認し購入が可能です。

FlexTally

FlexTally
https://flextally.cerevo.com/

FlexTally
スイッチャーに接続するステーション(親機)1台と、カメラに取り付けるランプ(子機)4台がセットになったタリーランプシステムです。番組の収録やライブ配信の現場などで複数のカメラを使って撮影する場合、スイッチャーのスイッチング操作に合わせてFlexTallyのランプが自動的に点灯することで、出演者はどのカメラ映像が使われているのかを簡単に把握することができます。
FlexTallyは発売以来、導入・運用の手軽さと利便性のよさからプロ・個人問わず世界各国で好評を得ています。本製品はCerevo製品「LiveWedge」をはじめ、無線および専用ケーブル(GPIO)での有線接続でブラックマジックデザイン社(Blackmagic Design)の「ATEMシリーズ」や、NewTek社の「TriCasterシリーズ」などのスイッチャーと組み合わせた利用が可能です。
FlexTallyの動作確認済み対応スイッチャーは現在、自社製品のライブ配信機能搭載スイッチャー「LiveWedge」を含めた合計14機種です。

360°ライブ配信パッケージ(RICOH R Development Kit + LiveShell X)
https://liveshell.cerevo.com/ja/360/

360°ライブ配信パッケージ
360°全天球のパノラマ映像が24時間安定してライブ配信可能になる、株式会社リコーの全天球カメラ「RICOH R Development Kit」と、CerevoのフルHDライブ配信機器「LiveShell X」のパッケージセットです。「RICOH R Development Kit」は、スティッチング等の後処理が必要ない扱いやすい映像の出力が特徴です。このパッケージではバードウォッチングやバーチャルツーリズム、見守りカメラのライブ配信やイベントライブ配信など、特に長時間、高品質で安定した配信映像が必要なシーンで気軽に利用できます。

2018 NAB Showの様子

出展情報
イベント名: 2019 NAB Show
会期: 2019年4月6日~4月11日(米国時間)
会場: Las Vegas Convention Center
出展場所: Central Hall C1246
詳細: http://www.nabshow.com/show-floor/exhibits

仕様

無線通信方法 315MHz(日本)※1
有線接続方法 RS-485シリアル通信
接続可能ランプ数 16台※2
電源 ステーション Micro-USB給電
ランプ Micro-USB充電(給電可能)
ランプ駆動時間 約6時間(6~12時間: 輝度設定やご利用環境により変動します)
ランプ充電時間 約2時間
本体サイズ

(W×D×H)

ステーション 128×77×28 mm
ランプ 100×60×50 mm
重量 ステーション 142g
ランプ 164g

Cerevo動作確認済み他社製スイッチャー※3(2019年3月31日時点)

メーカー 製品 接続方法
Cerevo LiveWedge ネットワーク(RJ45)
Blackmagic Design
(シリーズ互換あり)
ATEM Television Studio ネットワーク(RJ45)
ATEM Television Studio Pro HD ネットワーク(RJ45)
ATEM Television Studio Pro 4K ネットワーク(RJ45)
ATEM 2ME Production Studio 4K ネットワーク(RJ45)
ATEM Production Studio 4K ネットワーク(RJ45)
ローランド VR-4HD 専用ケーブル(GPIO)
NewTek
(シリーズ互換あり)
Tricaster 460 ネットワーク/専用ケーブル(GPIO)
Tricaster TC1 専用ケーブル(GPIO)
TriCaster Mini ネットワーク(RJ45)
ソニー MCX-500 専用ケーブル(GPIO)
Panasonic AG-HMX100 専用ケーブル(GPIO)
DataVideo SE-1200MU 専用ケーブル(GPIO)
vMix vMix※4 ネットワーク(RJ45)

※ 本リストは弊社にて各製品の設定を行った上で、動作検証を行った結果です。

製品の詳細、また対応スイッチャーについては以下ニュースリリースおよびサポートページをご参照ください。
・ワイヤレス対応のタリーランプシステム「FlexTally」発売
https://info-blog.cerevo.com/2017/11/30/3805/

・FlexTally動作確認済みスイッチャーリスト
https://flextally.cerevo.com/ja/qa/confirmed_switcher/

・Cerevoライブ製品 紹介動画
https://youtu.be/bAWlCtjDMAs

※1 国内版の仕様となります。海外版は433MHzの特定小電力無線を採用しています。
※2 今後のファームウェアアップデートで最大32個のランプに対応する予定です。なお、GPIO接続時は8個のランプのみ制御可能です。
※3 他社製スイッチャーの記載は順不同。他社製スイッチャーとの接続はCerevoが提供する専用ソフトウェアによる設定またはGPIO接続のための専用ケーブルが必要になります。専用ソフトウェアの対応OSはWindows 10/8.1/7に対応します。
※4 対応にはFlexTally本体とユーティリティソフトウェアの最新バージョンが必要です。(2019年第2四半期予定)

2019/07/18追記
本プレスリリースの内容に一部誤りがございました。
深くお詫びいたしますとともに、謹んで訂正させていただきます。
<訂正前>vMix社
<訂正後>StudioCoast社


株式会社Cerevoについて
Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”からスポーツの動きを可視化するフルHDスポーツカメラとと外付けセンサーがワンパッケージになった「REC-1」「LOG-1」、またアニメ「攻殻機動隊 S.A.C.」に登場する多脚戦車タチコマの1/8モデル「1/8 タチコマ」などを開発・製造し、85以上の国と地域で販売しています。

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本件に関するお問い合わせは以下の窓口までご連絡ください
広報担当 press@cerevo.com
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AnimeJapan 2019で Cerevo × グッドスマイルカンパニー の 「1/1 エリュシデータ」を展示

2019年3月21日

AnimeJapan 2019で Cerevo × グッドスマイルカンパニー の
「1/1 エリュシデータ」を展示

 

2019年3月23日(土)~24日(日)に東京ビッグサイトで開催される日本最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2019」において 株式会社Cerevo × 株式会社グッドスマイルカンパニー(以下グッドスマイルカンパニー) によるスマート・トイ「1/1 エリュシデータ(ELUCIDATOR)」を展示します。

「AnimeJapan 2019」は、国内外を代表するアニメ関連企業・団体が多数出展し、アニメ作品展示・グッズ販売、ステージやイベントなどアニメのすべてが終結するイベントです。

1/1 エリュシデータ(ELUCIDATOR)
https://sao.cerevo.com/
©2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project

 

1/1 エリュシデータ(ELUCIDATOR)は、アニメ「ソードアート・オンライン」に登場する片手剣を1/1スケールで再現したスマート・トイです。刀身部分には多数の高輝度LEDと6軸センサー(加速度・角速度)を搭載。剣の動きに合わせて刀身が眩い光を放ち、アクションに合わせた効果音がスピーカーから鳴り響くことで、使用者本人だけでなく周囲にも効果音が伝わります。

本製品はグッドスマイルカンパニーを販売元とし、設計・開発などを含む製造をCerevoが担当、2社協業で展開を予定しています。展開内容の詳細については、製品販売開始時に改めて告知します。

今回の展示ではグッドスマイルカンパニーのブースで、コスプレイヤーによる1/1 エリュシデータ(ELUCIDATOR)のデモンストレーションを行います。またショーケースでの製品静的展示に加え、本製品を持ち運びできるハードケースと、USBケーブル、バッテリーパックといった同梱品を公開 。さらにスタッフによる動態デモンストレーションの他、ご来場者向けの体験会も予定しています。

製品本体、ハードケース、および同梱品は開発段階のものであり、発売時に予告なく変更となる場合がございます。写真は2019年2月10日(日)開催の「ワンダーフェスティバル2019[冬]」内、「WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 29」の展示です。

 
タイムスケジュール
■1/1 エリュシデータ(ELUCIDATOR)体験 可能時間(予定)
――――――――――――
・13:20~13:50
・14:20~14:50
・15:20~14:50
・16:20~16:50
――――――――――――

■コスプレイヤーによる実演デモ(予定)
――――――――――――
・11:00~11:10
・12:00~12:10
・13:00~13:10
・14:00~14:10
・15:00~15:10
・16:00~16:10
――――――――――――

製品展示概要
[イベント名]
AnimeJapan 2019 http://www.anime-japan.jp/

[日時]
(パブリックデイ)
2019年3月23日(土)・24日(日)10:00~17:00 ※最終入場16:30

[会場]
東京ビッグサイト
(〒135-0063 東京都江東区有明3-10-1)
東展示棟 東1-8ホール (パブリックデイ)

[入場料]
事前販売 中学生以上:1,800円(税込)/小学生以下:無料
当日券  中学生以上:2,200円(税込)/小学生以下:無料

[ブース]
東2ホール A17 グッドスマイルカンパニー


 

株式会社Cerevoについて
Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「DOMINATOR」などを開発・製造し、世界80カ国以上で販売しています。

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本件に関するお問い合わせは以下の窓口までご連絡ください
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IoT開発モジュール「BlueNinja」テクニカルサポートサイトの 情報掲載終了に伴うサポート体制変更のご案内

2019年3月18日

IoT開発モジュール「BlueNinja」テクニカルサポートサイトの
情報掲載終了に伴うサポート体制変更のご案内

~ 9月30日までに開発に必要なドキュメントおよびソフトウェアを
ダウンロードいただいた場合、継続して購入・利用可能~

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を行う株式会社Cerevoは、IoT開発モジュール「BlueNinja(読み:ブルーニンジャ)」を用いた開発に必要な情報を提供する、東芝デバイス&ストレージ株式会社(以下、東芝)運営のテクニカルサポートサイトの情報掲載終了に伴いサポート体制を変更します。2019年9月30日(月)正午をもって、同Webサイトで配布しているドキュメントおよびソフトウェアの配布終了を受け、同日時にCerevoでは対象製品の技術的サポートを終了します。※1 9月30日以降は製品の品質や購入に関するサポートのみ受け付けます。以後、必要項目をダウンロードいただいている方のみ本製品を用いた開発が可能となります。

 

BlueNinjaは、9軸センサーや気圧センサー、リチウムイオン電池の充電・放電回路を搭載したハードウェア開発者向けの超小型のBLEモジュールです。ワイヤレス通信技術「Bluetooth Low Energy」とARM Cortex-M4Fコアを内蔵した東芝の低消費電力SoC「TZ1041」をメインSoCとして採用、東芝よりTZ1041および関連設計情報の提供を受け、Cerevoがモジュールの開発・販売を行なってきました。本製品は、国内のTELEC、米国のFCC、欧州のCEなど各種認証を取得しており、モジュール単体とデバッガー付きブレイクアウトボードとのセットを提供しています。

この度東芝で「TZ1041」の生産終了が決定し、BlueNinjaを用いた開発に必要なBoard support package(BSP)やソフトウェア開発キット(SDK)ドキュメントおよびソフトウェアをダウンロードするためのテクニカルサポートサイト(運営:東芝)は、2019年9月30日(月)正午をもって情報掲載を終了します。

これに伴い弊社では、BlueNinjaの技術的サポートを終了します。※1 9月30日以降は、不良発生時の対応や購入時の在庫確認等、品質や購入に関するサポートのみ受け付け、ドキュメントおよびソフトウェアといった必要項目をダウンロードいただいている方のみ本製品を用いた開発が可能となります。新規開発をご検討いただいている場合は、情報掲載終了日時までに以下テクニカルサポートサイトより、事前にダウンロードください。

テクニカルサポートサイト(2019年9月30日終了)※2

https://toshiba.semicon-storage.com/jp/product/assp/applite/tz1000.html
BlueNinjaが発表された2015年7月以来、自社製品のBluetooth搭載スマート・ヨーヨー「7-Magic(読み:セブンマジック)(https://7-magic.cerevo.com/ja/ )」に採用したことをはじめ※3、多くのIoT製品開発現場において活用いただいています。これまで本製品を使った開発を行われているお客様には、引き続きのご愛用をいただきますようお願いいたします。

2019年9月30日以降のBlueNinja販売について※4

BlueNinjaを使った開発に必要なドキュメントおよびソフトウェアをダウンロードいただいているお客様を対象に、Cerevo Official Storeでの販売を継続します。

 

お問い合せについて

本製品のご購入および2019年9月30日までの新規開発に関するサポートは、以下窓口にて受け付けます。
Cerevo製品に関するサポート窓口
https://cerevo.com/ja/contact/

※1 Cerevoの運営するBlueNinja公式サイト(https://blueninja.cerevo.com/)で公開している、スターターガイドおよびドキュメントは継続してご利用いただけます。
※2 「TZ1041」は東芝の「TZ1000」シリーズの内の一製品で、BlueNinjaのメインSoCとして採用しています(初期のBlueNinjaでは「TZ1001」を採用)テクニカルサポートサイトではこれらを「TZ1000」として表記しています。
※3 7-Magicも、販売を継続します。
※4 Cerevo Official Storeでは、注意書きを記載の上で販売を継続します。2019年9月30日正午以降、開発に必要なドキュメントおよびソフトウェアをダウンロードいただいていないことを理由とした返品には応じかねます。

 


株式会社Cerevoについて
Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、アニメ「攻殻機動隊 S.A.C.」に登場する多脚戦車タチコマの1/8モデル「1/8 タチコマ」などを開発・製造し、80以上の国と地域で販売しています。

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「舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice」キービジュアルにCerevoのDOMINATORが採用

「舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice」キービジュアルにCerevoのDOMINATORが採用

 

Cerevoのスマート・トイ「DOMINATOR(読み:ドミネーター)」が、2019年4月より順次上演予定の「舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice」キービジュアルに採用されました。
 

舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice
https://psycho-pass-stage.com/

 

「舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice」は、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ の脚本家・深見真氏が書き下ろした完全オリジナルのスピンオフ・ストーリーの舞台作品です。
公安局刑事課三係を舞台に、オリジナルキャラクターたちによるストレートプレイ作品を上演、監視官・九泉晴人(くせんはると)役・鈴木拡樹氏がCerevoのDOMINATORを構えるキービジュアルが2019年1月23日に公開されました※1

※1: 「舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice」の演出内で、CerevoのDOMINATOR採用は未定です。
 

パラライザーからエリミネーターへ。電動フル可動モデル「DOMINATOR」
https://dominator.cerevo.com/
© PSYCHO-PASS Committee © Cerevo Inc.

 

DOMINATORはCerevo Official Store並びに各販売店で取り扱っています。
 

Cerevo Official Store 最終予約販売のご案内は以下URLより、ご確認ください。
https://info-blog.cerevo.com/2019/02/27/4694/
 

スマート・トイ「DOMINATOR」生産終了と最終予約販売のご案内

スマート・トイ「DOMINATOR」生産終了と最終予約販売のご案内

 

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を行う株式会社Cerevoのスマート・トイ「DOMINATOR(読み:ドミネーター)」本体および関連製品を、2019年春をもって生産終了します。Cerevo Official Storeでの販売は、春の入荷在庫の完売をもって終了します。

 

DOMINATORは、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」に登場する銃器型の「鎮圧執行システム」を再現したスマート・トイです。Production I.G所属の監督・塩谷直義氏、ニトロプラス デザイナー・石渡マコト氏の監修を受け、DOMINATORの特徴である自動変形機構に加え、音声再生機能、LED発光、タッチセンサー制御、犯罪係数測定など、作品の世界観を忠実に反映しました。

2016年2月から発売を開始し、これまでに日本をはじめ北米・欧州・アジア諸国など世界中で販売、多くの作品ファンの方から支持いただいています。
 

この度、DOMINATOR本体の製造において必要な部品の継続した調達が困難であると判断し、生産終了することを決定しました。また本体の生産終了とあわせ、関連製品の生産も終了します。生産終了する製品は以下の4製品です。

生産終了する対象製品※1

  • DOMINATOR
  • DOMINATOR SPECIAL EDITION
  • ドミネーター用プロテクターケース
  • ドミネーター用ディスプレイスタンド(ACアダプタ付属)

 

最終予約販売について

最終生産分のCerevo Official Storeの在庫※2 については、2019年3月17日(日)13時より予約受付を開始します ※3 。今回の予約については、お一人様1セットの個数制限を設けて販売します※4 ※5 。こちらは4月以降順次配送を予定しています。
 

Cerevo Official Store

2019年3月17日(日)13時より以下のWebページにて予約受付を開始※6

 

また販売終了後は、レンタルサービスと連携しDOMINATORの貸し出し提供を行う予定です※7 。作品のファンの皆様に引き続き弊社製品をお楽しみいただけるよう、尽力して参ります。レンタルサービスの詳細は、春以降に改めて告知します。
 

※1: 今回の生産・販売終了の対象製品にあわせ、「CTP-DM01A / CTP-DM01A-SP 延長保証サービス」も2019年4月25日(木)をもって、取り扱いを終了します。
※2: DOMINATORのお取り扱いがある販売店の在庫は、各販売店へお問い合わせください。
※3: 今回の予約はDOMINATOR本体、プロテクターケース、ディスプレイスタンドのセット販売のみとします。プロテクターケースおよびディスプレイスタンドについては、単体での販売も予定しています。
※4: 今回の予約分より以前にご購入いただいている方でも、ご予約は可能です。今回の予約分に限り、お一人様1セット限りとします。
※5: 生産終了による保証期間およびサポート対応の変更はございませんが、ご購入いただいた方による第三者への二次販売は、製品の保証およびサポート対象外となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※6: 予約開始日時より前までは、Webページにアクセスいただいてもお申し込みいただけません。
※7: レンタルサービスは日本国内のみを予定しています。

 


 

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スマートマイク「Listnr」サービス提供終了のお知らせ

2019年2月25日

スマートマイク「Listnr」サービス提供終了のお知らせ

 

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を行う株式会社Cerevoは、音声から感情を認識して伝えることのできるスマートマイク「Listnr(読み:リスナー)」の関連サービスの提供を、2019年3月15日(金)23:59(日本時間)をもって終了します。

Listnr
https://listnr.cerevo.com/

 

Listnrは2016年1月に発売された、「キモチを色に」をコンセプトにした小型IoTデバイスです。無線LAN経由のインターネット接続機能とマイクを搭載、本体付近の音声を集音しリアルタイムでクラウド上にアップロード、専用サーバで音の解析ができます。また、パナソニック株式会社からの提供技術を元に開発した音声認識システム「xauris(ゾウリス)」を搭載しており、乳児の声から感情を判断することができます。

今回、昨年時点での製品の販売終了並びに、直近のListnr利用状況を踏まえて検討を重ねた結果、2月25日(月)に「xauris」との連携機能を停止、3月15日(金)23:59(日本時間)をもって、Listnrに関する全てのサービスを停止することを決定しました。

今までご愛用くださった皆様には、サービス終了によりご迷惑をおかけし申し訳ございません。ご利用に対して感謝するとともに、引き続き生活をより豊かにする家電製品の展開を検討して参ります。

お問い合せについて
本製品のご利用に関するお問い合せは、以下サポート窓口にて受け付けます。
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スマート・アラーム「cloudiss」一部機能の不具合に関するお知らせとお詫び

2019年2月19日

スマート・アラーム「cloudiss」一部機能の不具合に関するお知らせとお詫び

 

株式会社Cerevoのスマート・アラーム「cloudiss(読み:クラウディス)」の一部機能に不具合が生じていることが判明しましたのでご報告します。

 

不具合の概要
• 不具合対象の機能:Googleカレンダー連携による自動アラームセット(機能詳細はこちら
• 不具合の詳細:cloudissとGoogleカレンダーとを連携する設定の、設定確認画面でエラーメッセージが出て、連携ができない。
• 不具合発生時期:2018年11月1日頃
• 機能再開予定:2019年2月22日(金)

※当お知らせの公開時、機能再開予定を2/20としていましたが、2/22に変更しました(2/19付)。

※現在機能復旧に向けて対応を進めています。再開めどは、改めてこちらに掲載いたします(2/22付)。

※機能復旧しました(2/23 15時付)。大変お待たせし、申し訳ありませんでした。

現在、原因追求とともに早急な復旧を目指し、対応を進めております。ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をおかけしますことをお詫び申し上げます。状態が回復しだい、当Webページおよび公式Facebook、Twitterアカウントにて報告します。
なお、cloudiss専用アプリから時間と曜日指定によるアラームセット、アラームの音色・音量変更などの設定といった基本機能は、現状問題なくご利用いただけます。

For the news in English, please see here.


 

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ワンダーフェスティバル2019〔冬〕 でグッドスマイルカンパニー × Cerevoの 「1/1 エリュシデータ」を展示

2019年2月7日

ワンダーフェスティバル2019〔冬〕で グッドスマイルカンパニー × Cerevo の
「1/1 エリュシデータ」を展示

 

2019年2月10日(日)に幕張メッセで開催される世界最大級の造形イベント、ワンダーフェスティバル2019〔冬〕内、『WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 29』において 株式会社グッドスマイルカンパニー(以下グッドスマイルカンパニー)× 株式会社Cerevoによるスマート・トイ 「1/1 エリュシデータ(ELUCIDATOR)」を展示します。

1/1 エリュシデータ(ELUCIDATOR)
https://sao.cerevo.com/
©2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project

 

1/1 エリュシデータ(ELUCIDATOR)は、アニメ「ソードアート・オンライン」に登場する片手剣を1/1スケールで再現したスマート・トイです。刀身部分には多数の高輝度LEDと6軸センサー(加速度・角速度)を搭載。剣の動きに合わせて刀身が眩い光を放ち、アクションに合わせた効果音がスピーカーから鳴り響くことで、使用者本人だけでなく周囲にも効果音が伝わります。

本製品はグッドスマイルカンパニーが発売・販売元、Cerevoが設計・開発などを含む製造を担当し、2社協業で展開を予定しています。展開内容の詳細については、製品販売開始時に改めて告知します。

今回の展示は、株式会社マックスファクトリーとグッドスマイルカンパニーの2社による合同出展ブース「WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 29」において、ショーケースでの製品静的展示に加え、ハードケースなどの同梱予定品を公開。さらにスタッフによる動態デモンストレーションの他、ご来場者向けの体験会も予定しています。
 

製品展示概要
[イベント名] ワンダーフェスティバル2019〔冬〕http://wf.kaiyodo.net/wf/
[日時] 2019年2月10日(日) 10:00~17:00
[会場] 幕張メッセ国際展示場1~8ホール
〒261-8550 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
[TEL] 043-296-0001(代表)
[入場料] 2,500 円 (入場チケット兼公式ガイドブック/小学生以下無料)
[ブース]『WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 29』
ワンダーフェスティバル2019〔冬〕内 「1ホール」

メディアの皆さまへ:取材・撮影にあたってのご案内(グッドスマイルカンパニー社資料)

 


 

株式会社Cerevoについて
Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「DOMINATOR」などを開発・製造し、世界80カ国以上で販売しています。

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本件に関するお問い合わせは以下の窓口までご連絡ください
広報担当 press@cerevo.com
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ワンダーメイクフェス5公式ライブ配信を機材提供でバックアップ、ライブ配信製品やスマート・トイ製品などをデモ展示

2019年2月5日

ワンダーメイクフェス5公式ライブ配信を機材提供でバックアップ
さらにライブ配信製品やスマート・トイ製品などをデモンストレーション展示

 
コネクテッド・ハードウェアの企画・開発、共同開発、スタートアップ⽀援を⾏なう株式会社Cerevoは、IT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」が開催するイベント、「ワンダーメイクフェス5」に出展するとともに、イベント公式ライブ配信で必要とするすべての機材を提供いたします。
 

 
公式ライブ配信は、Cerevo Liveシリーズより、LiveShell X、LiveWedge、FlexTallyを使用、以下のプログラムの配信を予定しています。
 

■未来プレゼンホールで行われる「プレゼン/発表会」
複数のカメラでステージの様子をライブ配信。
 
■ワークショップ、オリジナルプロダクト展示コーナー、体験コーナー各ブース
アクションカメラを使い、移動しながらの配信を予定。
 

※プログラムは公式パンフレットおよびWebページをご確認ください。
※会場内の写真・動画撮影およびライブ配信は、株式会社LITALICOのプライバシーポリシーに基づき実施いたします。

 

「ワンダーメイクフェス5」Cerevo 出展概要
[日時] 2019年2月9日(土)~10日(日)
10:00~17:30(9:30開場)
[会場] 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館7階
[アクセス] 新交通ゆりかもめ「テレコムセンター駅」下車、徒歩4分
[場所]エキシビションホール内 土星ルーㇺ
[製品] LiveShell X、LiveWedge、FlexTally、DOMINATOR、1/8 タチコマ、MKZ4、Tipron、7-Magic、cloudiss
 


 

株式会社Cerevoについて
Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「DOMINATOR」などを開発・製造し、世界80カ国以上で販売しています。
 

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TOWER RECORDS CAFE表参道店の“GINO THE CAFE”でCerevoのDOMINATORを展示

2019年1月24日(木)に劇場アニメ3部作「PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System」 連続公開記念として、TOWER RECORDS CAFE表参道店に期間限定オープンする“GINO THE CAFE”で、Cerevoのスマート・トイ「DOMINATOR(ドミネーター)」を展示します。
 


 

“GINO THE CAFE”は、タワーレコード株式会社が運営するTOWER RECORDS CAFE表参道店においてアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」のキャラクターである宜野座伸元をカフェ店長として見立てた、期間限定コラボカフェです。

期間中、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中に登場するアイテムを1/1スケールで再現したCerevoのスマート・トイ「DOMINATOR」を展示※1します。
「DOMINATOR」は、無線LANでスマートフォンと連携、音声再生機能、LED、タッチセンサーを搭載し、劇中同様にパラライザーからエリミネーターに自動で変形します。Production I.G監督・塩谷直義さん、ニトロプラス デザイナー・石渡マコトさんが完全監修し、劇中でのドミネーターのキャラクターボイス(CV)を担当した日髙のり子さんによる100種類以上の録り下ろし音声を収録するなど、作品世界観を忠実かつ精巧に再現しています。
 

パラライザーからエリミネーターへ。電動フル可動モデル「DOMINATOR」
https://dominator.cerevo.com/ja/
© PSYCHO-PASS Committee © Cerevo Inc.

 

※1:DOMINATORは展示のみとなり、製品の体験および販売は店頭では行なっておりません。製品は、Cerevo Official Storeからお買い求めいただけます。

 
 

“GINO THE CAFE”

[期間] 2019年1月24日(木)~3月3日(日)
[営業時間] 11時~22時 ※ラストオーダー21時
[住所] 東京都渋谷区神宮前6-3-9 井門原宿ビル2F
その他カフェについての詳細は以下をご覧ください。
https://tower.jp/article/news/2019/01/10/c101

 


 

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Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「DOMINATOR」などを開発・製造し、世界80カ国以上で販売しています。
 

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Cerevo、 スタートアップ支援事業としてUPQ社製品の量産開発体制の提供を発表

2019年1月15日

Cerevo、 スタートアップ支援事業としてUPQ社製品の量産開発体制の提供を発表
~ 第一弾として卓上フードスモーカー「REIKUN-Dome」を開発 ~

 

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を行う株式会社Cerevoは、スタートアップ支援事業として、株式会社UPQが今後発表する製品の量産開発体制を提供。第一弾として卓上フードスモーカー「REIKUN-Dome(読み:レイクン・ドーム)」を開発します。

Cerevoは、2018年4月より自社製品開発と合わせ「スタートアップ支援事業」を主軸事業に掲げ、培ってきた知見をもとに企画・開発面を中心にスタートアップの支援を行なっています。今回、ブランドリリース当初より技術協力・サポートなどの協力体制を築いてきたUPQ社と、新たに量産開発体制を構築。1月15日にUPQ社がクラウドファンディング開始を発表した卓上フードスモーカー「REIKUN-Dome」以降、UPQブランド製品の量産開発以降を受託、量産設計から参画し製品として必要な要件策定や、品質管理・工場管理の支援を行います。
 

UPQ社の「REIKUN-Dome」


 

■Cerevo スタートアップ支援事業について

https://cerevo.com/ja/helpinghands/
 

■UPQ社のクラウドファンディング

REIKUN-Dome(レイクン・ドーム)
https://greenfunding.jp/lab/projects/2637

 


 

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これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「DOMINATOR」などを開発・製造し、世界80カ国以上で販売しています。
 

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Cerevo、スポーツ⽤品ブランド「XON」第6弾製品スキー板⽤センサーモジュール「SKI-1」を開発

2019年1月7日

Cerevo、スポーツ⽤品ブランド「XON」第6弾製品
スキー板⽤センサーモジュール「SKI-1」を開発

「SKI-1」搭載製品⽇本の伝統⼯芸技術を取り⼊れたスキー板ブランド
”Reine Deer”とコラボレーション

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発、共同開発、スタートアップ⽀援を⾏なう株式会社Cerevoは、同社のスポーツ⽤品ブランド「XON(読み:エックスオン)」の新たなラインアップとして、各種センサーと通信モジュールを内蔵し、スマートフォンやクラウドとの連携機能を備えるスキー専⽤センサーモジュール「SKI-1(読み:スキーワン)」を開発しました。SKI-1は「XON」の6つ⽬の製品です。

Cerevoは今回、株式会社SnowSnow(本社 ⻑野県飯⽥市、代表 ⾼⽊ 美⾹) の⼿がける「⽇本の匠の技」を取り⼊れた⽊製スキー板などを販売する総合スキー⽤品ブランド「Reine Deer(レインディア)」へセンサーモジュールとして「SKI-1」を提供し、コラボレーションすると発表します。あわせてCerevoは、⽶国時間1⽉8⽇に開催されるCES 2019の⾃社ブースにおいてSKI-1、およびReine Deerのスキー板を展⽰、発売は来冬シーズンを予定しています。

XON SKI-1
https://ski1.cerevo.com/

SKI-1は、LTEモジュールと各種センサーを搭載したスキー板⽤センサーモジュールです。SKI-1は、スマートフォン等と連携することで、XONシリーズ第1弾「SNOW-1」と同様に記録したデータをリアルタイムにスマートフォンアプリ等で確認できます。グラフィカルに滑りの状態を可視化することで⾃分の滑⾛を振り返りができ、テクニックをより向上させることができます。

また、GPSとLTEモジュールを搭載し、万が⼀紛失した場合でもスキー板の位置情報を定期的に発信することで、現在位置を特定する機能があります。
Cerevoは2015年にXONシリーズ第1弾「SNOW-1」を市場投⼊しており、その「XON シリーズ」の新展開となる新たなウィンタースポーツとして、スキーを選択しました。その理由は、SNOW-1開発の⽬的であった、初⼼者から上級者までのすべてのスノーボーダーが上達するために必要な重⼼や荷重のかけ⽅、スノーボードのしなりなどの客観的な情報を、リアルタイムで計測、定量化、動画と組み合わせて可能な限りシンプルに可視化することへのニーズに⼿ごたえを感じられたことがあります。

また、ウィンタースポーツ専⾨メーカーであるSnowSnow社より「スキーでもこの技術を活かせないか」とお声がけいただいたことをきっかけに、同社とのコラボレーションモデルを開発することで、IoTを利⽤してスキー技術を向上させたいというユーザーニーズに広く応えることが可能であると考えました。

フランスの最⾼級スキー場のひとつ・クールシュベルでの Reine Deer スキー板。
右のスキーは⾦箔地に⾵神雷神、左は獅⼦の絵柄を蒔絵や螺鈿、漆の技術を⽤いて施している。
©2018 Reine Deer

株式会社SnowSnow・代表 ⾼⽊ 美⾹⽒は今回のコラボレーションについて以下のように話しています。
『東⽇本⼤震災が発⽣したとき、私は海外からそのショッキングなニュースを知り「何か被災地のためにできることはないか」と考えました。東北地⽅の優れた伝統⼯芸と出会い、ヨーロッパで広めようと活動を開始。世界共通のルールを持つ「スポーツ」は⽂化の違いを乗り越えるキーであると確信し、その後は私にとって愛着のあるスポーツ「スキー」を軸に、伝統⼯芸を⽤いたスキー板やスキーウェアなどを展開しています。

総合スキー⽤品ブランド「Reine Deer」のスキー板とCerevoの「SKI-1」との今回のコラボレーションは、⽇本が誇る伝統⼯芸の技術と、⽇本発の最新センシング IoT テクノロジーとが合体したアイテムです。世界中で⽂化の違いを⾶び越えて、胸を打つ伝統⼯芸と、動きを可視化するテクノロジーによって五感がフルに楽しめると同時に、ずっと⼼配でした盗難や紛失対策もできるアイテムだと、私⾃⾝とてもわくわくしています。』

 

製品仕様

Bluetooth 5(Low Energy)
インターネット接続 セルラーネットワーク(LTE)
搭載センサー 6軸センサー (加速度、⾓速度)、GPS、⾜部荷重センサー
防水性能 IPX4 相当
充電方法 Qiによる無線給電
設置方法 打合せによって決定
対応OS iOS、Android OS

 

出展情報

「CES 2019」 会期:2019年 1月8日~1月11日(米国時間)
「Cerevo USA LLC」出展場所: Sands Expo, 2階 Halls A-D – 434101
https://ces19.mapyourshow.com/7_0/floorplan/?hallID=X&selectedBooth=booth~44101&CFID=39505526&CFTOKEN=fc13cceaba76df15-968A8AFA-CBD2-E603-2801E4CC592F0166


 

株式会社Snow Snow と高木美香(たかぎ・みか)氏について
東京大学美術史学科卒業。Sotheby’s Institute(ロンドン)、Christie’s Education(パリ)にて学び、アジア人初となるサザビーズ・フランスの18世紀家具部門を担当。パリでオートクチュールブランドを経営後、東日本大震災後の復興支援の一環から一般社団法人国際芸術伝統工芸協会代表理事に就任。2016年、総合スキー用品会社「Snow Snow」を設立。2018年、長野県飯田市の新事業創出支援協議会「I-Port」の第一号認定を受け、エルメスやLVMHのような総合ラグジュアリーブランドを目指して、伝統工芸xスキーのブランド「Reine Deer(レインディア)」を展開。reinedeer.com

 

株式会社Cerevoについて
Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」などを開発・製造し、世界80カ国以上で販売しています。

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Cerevoのセンサー内蔵高級IoTロードバイク「ORBITREC」は世界で10台限定生産に

2019年1月7日

Cerevoのセンサー内蔵高級IoTロードバイク
「ORBITREC」は世界で10台限定生産に

~ CES 2019で実機が体験できるタッチアンドトライゾーン設置 ~

 

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発、受託・共同開発、スタートアップ支援を行なう株式会社Cerevoは、同社のスポーツ用品ブランド「XON(読み:エックスオン)」ラインの製品として、金属3Dプリンター出力、センサー内蔵の高級IoTロードバイク「ORBITREC(読み:オービトレック)」の生産数を世界で10台限定と決定、価格をトータルサービスを含め1,500万円(14万USドル)と設定しました。また、CES 2019のCerevoブースにてORBITRECのタッチアンドトライゾーンを設置、来場者はORBITREC実機での乗車体験とセンシングされたサイクリングデータをリアルタイムに確認できます。またその場で購入希望ウェイティングリストへの先行登録が可能です。正式な受注開始は2019年内を予定しています。

XON ORBITREC
https://orbitrec.cerevo.com/

 

Cerevoは、限られた10名のオーナーのために、完全にカスタマイズされた高級オーダーメイドIoTロードバイクORBITRECを製造します。全身をくまなく採寸するために世界中のどこからでもオーナーを日本に招待します。採寸した数値をもとにフレームを設計し、金属3Dプリンターで製造、世界にふたつとないロードバイクを最短約1ヵ月から作り上げます。ORBITRECの製造完了に合わせてオーナーを再度日本に招待し、改めて納車を行います。
 

「ORBITREC」は、デザイナー柳澤 郷司氏のデザインユニットであるTriple Bottom LineとDMM.make AKIBA、 ABBALabが共同で開発したロードバイクフレームのコンセプトモデル「DFM01」を発展させた製品です。オーナーの体に最適なジオメトリを実現するオーダーメイド・フレームを「ハンドメイドの精度」と「量産品の品質基準」で製作するため、チタン焼結型3Dプリント技術とカーボンファイバーチューブを組み合わせた構造を開発。本格的なレースで使える軽量オーダーメイド・フレームです。
 

フレームダウンチューブに各種センサーを内蔵し、走行中の精密なログを取得・分析できる機能を搭載。ORBITRECや、Cerevoのスマートフォン連携スマート・サイクルデバイス「RIDE-1(読み:ライド・ワン)」から取得された多彩なビッグデータを解析してライディングがより安全で楽しくなる情報をフィードバックする専用解析サーバを併せて開発しました。ORBITRECやRIDE-1とは、Bluetooth接続されたスマートフォンの専用アプリ経由で通信します。
各種センサーは9軸センサー(加速度・角速度・地磁気)、温度、気圧、照度、GPSを搭載。走行中の場所や速度といった基本的な情報に加え、傾きや衝撃などフレームの状態も取得。GPSによる走行ログと組み合わせることで、過去の走行履歴を車体のさまざまな情報とともに振り返り、分析することができます。
BluetoothとANT+を搭載しており、既存のANT+対応センサーのデータを記録しながら、スマートフォンと連携することができます。


スマートフォンアプリ画面[RIDE-1](イメージ)

 

本製品ではレーザー焼結方式の3Dプリント技術を用い、3Dプリンタで製造したチタン製のジョイントを採用。これにより、3Dプリンタによる実用的な強度を持った製品の量産化を可能としました。
デザインはコンセプトモデル「DFM01」から引き続き、柳澤郷司氏が担当。歪みが発生しやすい金属3Dプリントで量産に堪えうる品質かつ強度を獲得するために、人間の骨の内部構造を真似た「ラティス」と呼ばれる特殊構造を造形部内部に多数配置。意匠面では造形方案からくる制限の中で高い審美性を獲得するため、チタンジョイント部が1本の線でつながっているように見えるラインマネジメントなど、さまざまな技法を駆使しました。
 

RIDE-1は、Cerevoが2016年12月に発売した、ORBITREC搭載の各種センサーを外付けアダプター化した製品です。市販されているロードバイクやクロスバイクに装着することで、ORBITRECと同等のサイクリング体験を実現する製品です。
 

製品仕様

本体サイズ 未定(オーダーごと異なります)
重量 未定(オーダーごと異なります)
搭載センサー 9軸センサー(加速度・角速度・地磁気)、温度、気圧、照度、GPS
Bluetooth 4.1(Low Energy)
ANT+ 搭載
無線LAN IEEE 802.11b/g/n
充電方法 Micro USB経由
駆動時間 15時間
対応アプリ iOS 9.0以上、Android 4.3以上
価格 1,500万円(140,000 USドル)(※採寸・納車時の渡航滞在費込)

※開発中のため、製品では仕様が異なる場合があります


 

出展情報

「CES 2019」 会期:2019年 1月8日~1月11日(米国時間)
「Cerevo USA LLC」出展場所: Sands Expo, 2階 Halls A-D – 434101
https://ces19.mapyourshow.com/7_0/floorplan/?hallID=X&selectedBooth=booth~44101&CFID=39505526&CFTOKEN=fc13cceaba76df15-968A8AFA-CBD2-E603-2801E4CC592F0166


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これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」などを開発・製造し、世界80カ国以上で販売しています。
 

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Cerevo、フルHD配信機能内蔵のセンシングデバイス「ZECH-1」を開発。レース走行をセンサーで捉え、リアルタイムに可視化ライブ配信でチームメンバーに共有

2019年1月7日

Cerevo、フルHD配信機能内蔵のセンシングデバイス「ZECH-1」を開発
レース走行をセンサーで捉え、リアルタイムに可視化
ライブ配信でチームメンバーに共有

「スポーツのアクションを可視化する」をテーマとする
スポーツブランド「XONシリーズ」の新製品

 
コネクテッド・ハードウェアの企画・開発、共同開発、スタートアップ支援を行なう株式会社Cerevoは、同社のスポーツ用品ブランド「XON(読み:エックスオン)」の新たなラインアップとして、走行状況をセンサーで捉え、可視化したデータとカメラ映像をリアルタイム合成しライブ配信できる、ストリーミング機能付きモータースポーツ向けセンシングデバイス「ZECH-1(読み:ゼックワン)」を開発、米国時間2019年1月8日から開催される「CES 2019」において展示を行います。発売は2019年夏頃、価格は10万円程度を予定しています。

 

ZECH-1は、同社のスポーツ用品ブランド「XON」の5つ目の製品として展開する、レース参加ユーザー向けの製品です。四輪レース車両の走行データを計測するセンシング機能に加え、XONシリーズ製品として初めてライブ配信機能を搭載しています。

本製品は四輪レース車両に取り付け、OBD-IIコネクターに接続して使用します。走行データを記録するだけのデータロガーと異なり、本体でリアルタイムに可視化情報を生成し、直接ライブ配信することで、走行データを活用してチームメンバーがリアルタイムに分析できるライブテレメトリ機能を搭載しています。さらに、撮影している映像の上に計測データをグラフィカルに表現し、オーバーレイさせた状態で共有できる点が特徴です。

また内蔵の6軸センサーおよびGPSを搭載し、走行中の位置や速度に加えて加速度、角速度、車両の状態などのデータを配信できるほか、SDカードへの記録も可能です。

オーバーレイ動画イメージスクリーンショット

ライブテレメトリ機能

3G/LTE回線を利用して、収集した走行データをリアルタイムにライブ配信できます。レース車両から遠く離れたピットにいるチームメンバーなどに、走行中の車両の位置、残燃料や水温といったデータを共有することにより、レース戦略(*1)や走行練習に活用することができます。

(*1) 各サーキットや各参加レースのレギュレーションに従ってご利用いただく必要があります。

ライブ配信機能

最大1080/60pの解像度で主要ライブ配信サービスへの配信、microSDカードへの録画が可能です。Cerevo LiveShellシリーズで提供しているライブ配信サービス「Dashboard」を利用して、配信設定を行うことができます。
 

設置イメージ

接続イメージ

 
 

製品仕様

●映像配信系機能
映像入力(HDMI) 480/60p – 1080/60p
録画メディア microSDカード
録画解像度 最大1080/60p
エンコード方式 H.264 / H.265
インターネット接続 3G/LTE(USBモデム対応)、無線LAN
音声入力 HDMI
情報提示機能 HDMI映像へオーバーレイ
配信 1配信 + SDカード録画
配信モード設定 Dashboard

 

●車両センシング機能
車両インタフェース OBD-II、CAN(予定)
GPS 更新レート10Hz(QZSS、GLONASS対応)
6軸センサー 3軸加速度、3軸角速度

 

●その他
コネクター 脱落防止ロック付きHDMI、USB Type-A、 電源コネクター
電源 車両バッテリ + 外部バッテリ(計画中 USB Type-Cを想定)
本体サイズ 180×71×27.5mm(W×D×H)

※開発中のため、製品では仕様が異なる場合があります

 


 

出展情報

「CES 2019」 会期:2019年 1月8日~1月11日(米国時間)
「Cerevo USA LLC」出展場所: Sands Expo, 2階 Halls A-D – 434101
https://ces19.mapyourshow.com/7_0/floorplan/?hallID=X&selectedBooth=booth~44101&CFID=39505526&CFTOKEN=fc13cceaba76df15-968A8AFA-CBD2-E603-2801E4CC592F0166


 

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これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」などを開発・製造し、世界80カ国以上で販売しています。
 

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Cerevo、開発中の未発表の2新製品および、発売開始発表製品を「CES 2019」にて展示

2018年12月22日

Cerevo、開発中の未発表の2新製品および、発売開始発表製品を「CES 2019」にて展示

 コネクテッド・ハードウェアの企画・開発、共同開発、スタートアップ支援を行なう株式会社Cerevoは、2019年1月8日(米国時間)よりラスベガスで開催される「CES 2019」に出展します。7回目の出展となる今回は、現在開発を進めている2つの新製品をCESで初めて公開いたします。今回は、Cerevoが出展している展示エリアのカテゴリー「Fitness & Technology」に即し、同社のスポーツ製品シリーズ「XON」シリーズが冠する「Visualize Your Activity」を統一テーマとし、新製品2種をはじめとする複数の製品を展示いたします。
あわせて、CESにて発売を発表する製品のサンプルを来場の皆さまが実際に体験いただけるスペースもご用意しています。

出展情報
イベント名: CES 2019
会期:2019年 1月8日~1月11日(米国時間)
出展場所: Sands Expo, 2階 Halls A-D – 434101
「Cerevo USA LLC」展示会場マップ

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Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」などを開発・製造し、世界80カ国以上で販売しています。

 

株式会社Cerevo
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公式twitter: https://twitter.com/cerevo/
コーポレートWeb: https://cerevo.com/

Cerevo、2011年発売の”LiveShell”初号機の配信サービスを 2019年11月末に終了

2018年11月26日

Cerevo、2011年発売の”LiveShell”初号機の配信サービスを 2019年11月末に終了

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発、共同開発、スタートアップ支援を行なう株式会社Cerevoは同社のPCレスライブ配信機器「LiveShell」シリーズの初代モデル「LiveShell(型番:CDP-LS01)」を利用した配信サービスを、2019年11月30日をもって終了することをお知らせいたします。

「LiveShell」 https://liveshell.cerevo.com/ja/first/

Cerevoは2011年11月15日に、ビデオカメラとHDMIケーブルを接続し、電源ONするだけの簡単操作で美しい映像・音声をライブ配信することができるエンコーダーとして、「LiveShell」を26,800円で発売し、2016年12月に新製品の出荷を停止していましたが、このたびその配信サービスを終了することに決定いたしました。なお、「LiveShell」を介しての配信サービス終了日以降も「Dashboard」へのアクセスは可能です。

今後のスケジュール
2018年11月22日   ー後継機買替えご相談窓口の設置
2019年11月30日   ーLiveShellを介する配信サービスの終了日
※「Dashboard」からの「LiveShell」の操作ができなくなります。
2020年3月31日     ーメールでのお問い合わせ対応終了日

お問い合わせについて
2020年3月31日まで、後継機への買替えについて、メールにてお問い合わせ対応いたします。
お問い合わせ窓口メールアドレス(support+liveshell@cerevo.com

Cerevoのライブ製品について
「LiveShell」の後継機である「LiveShell 2」、「LiveShell PRO」、「LiveShell X」のLiveShellシリーズは、Cerevoのライブ配信製品群として、ユーザーからのリクエストやマーケットニーズを踏まえてそれぞれ独自の機能強化を図り、現在ご好評いただいています。これらのライブ配信製品に追加して、スイッチャーやタリーランプ、RICOH R Development Kitなどののライブビデオ製品も展開しています。

Cerevoライブ製品
ライブ配信製品
「LiveShell X」 https://liveshell.cerevo.com/ja/x/
「LiveShell PRO」 https://liveshell.cerevo.com/ja/pro/
「LiveShell 2」https://liveshell.cerevo.com/ja/s2/

ビデオ製品
「LiveWedge」https://livewedge.cerevo.com/ja/
「FlexTally」    https://flextally.cerevo.com/ja/
「RICOH R Development Kit」https://liveshell.cerevo.com/ja/360/

 

株式会社Cerevoについて
設立10周年を迎えたCerevoは、IoT製品が既存製品の延長線上にあるというイメージに囚われることなく、「実現したい未来に何が足りないのか」を考え、ハードやソフト、サービスの垣根を超えて、今必要なもの、そしてこれから必要になるものを開発し、革新し続けることを目指します。
これまでのCerevoが開発・製造してきた主な製品は、PCを使わずデジタルカメラだけで3チャンネル同時ライブ配信を可能にした「LiveShell X」、タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー「LiveWedge」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のタチコマを1/8スケールで再現した「1/8タチコマ」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」、スポーツの「動き」を可視化するフルHDスポーツカメラと外付けセンサー「XON REC-1/LOG-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」などを開発・製造し、世界80カ国以上で販売しています。

報道関係者の方の問い合わせ窓口
(本件に関するお問い合わせはこちらの窓口までご連絡ください)
広報担当 press@cerevo.com
コーポレートWebページ: https://cerevo.com/
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Cerevo、I.Gストア連動企画『I.Gストア ネットの世界へダイブ記念』で、1/8 タチコマと会える・話せる『タチコマと秋カフェ – Once Again -』を10月27日限定開催

2018年10月17日

Cerevo、I.Gストア連動企画『I.Gストア ネットの世界へダイブ記念』で、1/8 タチコマと会える・話せる『タチコマと秋カフェ – Once Again -』を10月27日限定開催
~ I.Gストアとカフェでタチコマオリジナルノベルティをプレゼント ~

 

コネクテッド・ハードウェアの企画・共同開発、スタートアップ支援を行なう株式会社Cerevoは、Production I.Gのグッズショップ「I.Gストア」が実施する『I.Gストア ネットの世界へダイブ記念』企画内において、「うごく、しゃべる、並列化する。 1/8 タチコマ(以下、1/8 タチコマ)」の展示・体験イベント、『タチコマと秋カフェ – Once Again -』を10月27日(土)に1日限定で開催します。
 


 

『タチコマと秋カフェ – Once Again -』は、2018年9月末にFabCafe Tokyoで開催した『タチコマと秋カフェ』と同様の製品体験型イベントで、ご好評をいただき今回の企画にあわせ再び開催するものです。今回のイベントでは、Web媒介型サイバー攻撃対策プロジェクト「WarpDrive」が提供するWeb媒介型攻撃対策用『タチコマ・セキュリティ・エージェント』をパネル展示とあわせ、1/8 タチコマをカフェ内で時間限定で貸し出し、席で独占しての体験が可能です。また本イベント開催にあわせ、該当する条件を達成された方にそれぞれタチコマオリジナルノベルティをプレセントします。
 

 

Web媒介型サイバー攻撃対策プロジェクト「WarpDrive」とは:
Web媒介型攻撃の実態把握と対策技術の向上のため、株式会社KDDI総合研究所、株式会社セキュアブレイン、国立大学法人横浜国立大学、国立大学法人神戸大学、株式会社構造計画研究所、国立大学法人金沢大学、国立大学法人岡山大学が国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)より委託を受けて行う研究開発のプロジェクトです。
サイバー攻撃は、多様化・巧妙化を続け、Webサイトを閲覧するだけでマルウェアに感染するWeb媒介型攻撃による被害が後を絶ちません。Web媒介型攻撃は、特定のWebサイトを閲覧したユーザに対してのみ攻撃が行われるため、受動的なサイバー攻撃観測網では、正確な攻撃の実態把握が困難でした。そこで、WarpDriveでは、ユーザ参加型の攻撃観測網を構築することによって、攻撃の実態解明や攻撃対策の展開を目指します。
 

タチコマ・セキュリティ・エージェント公式サイト
https://warpdrive-project.jp/

『タチコマと秋カフェ – Once Again -』概要

『タチコマと秋カフェ – Once Again -』では、1/8 タチコマの展示とあわせタチコマオリジナルトートバッグおよびオリジナルクリアファイルのプレゼント企画を実施します。

[日時] 2018年10月27日(土) 10時~18時
[住所] 東京都渋谷区道玄坂1-22-7道玄坂ピア1F
[アクセス] 京王井の頭線 神泉駅 南口 徒歩3分、JR 渋谷駅 徒歩10分
[URL] https://fabcafe.com/tokyo/

※I.Gストア連動企画「I.Gストア、ネットの世界へダイブ記念」の詳細は、渋谷 I.Gストア公式サイト(http://ig-store.jp/)をご確認ください。

 

© 士郎正宗・ Production I.G/講談社・攻殻機動隊製作委員会
うごく、しゃべる、並列化する。 1/8 タチコマ
https://tachikoma.cerevo.com/


 

【その1】渋谷 I.Gストアとカフェ、各先着50名にオリジナルトートバッグプレゼント

「I.Gストア、ネットの世界へダイブ記念」として、渋谷 I.Gストアおよびカフェ会場のFabCafe Tokyoの2ヶ所で下記の条件を満たされた方、各店舗先着50名様に、タチコマのイラストが描かれたオリジナルトートバッグをプレゼントします。
 


 

プレゼント条件:

  1. 訪れた店舗に展示されている1/8 タチコマおよび1/2タチコマを撮影
  2. Cerevoの公式ソーシャルアカウントをフォローまたは「いいね」し、指定のハッシュタグ「#タチコマ秋カフェ」を付けてTwitter、Facebook、Instagramのいずれかに投稿
  3. スタッフに投稿したスマートフォンの画面をお見せいただき、プレゼントをお渡し

 

▼Cerevo公式ソーシャルアカウント
Cerevo Twitterアカウント「@cerevo」
Cerevo Facebookページ「@cerevo」
Cerevo Instagram「cerevo_global」
 

  

 

※1/2タチコマは渋谷マルイ7階「 I.Gストア」のみでの展示です。
※I.Gストアでは10月26日(金)〜28日(日)の3日間、FabCafe Tokyoでは10月27日(土)の1日限定での配布です。
※オリジナルトートバッグはなくなり次第配布終了となります。

 
 

【その2】1/8 タチコマ体験で先着50名にクリアファイルプレゼント

『タチコマと秋カフェ – Once Again -』を開催する、10月27日(土)の1日限定で、FabCafe Tokyoご利用のお客様に限り、1/8 タチコマを席で体験することが可能です。玉川砂記子さんの録り下ろし音声で作中同様タチコマと会話できるほか、スマートフォンの操作によって走行・歩行のアクションが可能です。
また、1/8 タチコマを席で体験していただいた方でアンケートにご協力いただいた先着50名様に、タチコマのイラストが描かれたオリジナルクリアファイルをプレゼントします。
 

 

※オリジナルクリアファイルはなくなり次第配布終了となります。
※席での1/8 タチコマ体験は、お1人様ご来店時に1回1時間とさせていただきます。

 


 

株式会社Cerevoについて
設立10周年を迎えたCerevoは、IoT製品が既存製品の延長線上にあるというイメージに囚われることなく、「実現したい未来に何が足りないのか」を考え、ハードやソフト、サービスの垣根を超えて、今必要なもの、そしてこれから必要になるものを開発し、革新し続けることを目指します。
これまでのCerevoが開発・製造してきた主な製品は、デジタルカメラだけで3チャンネル同時ライブ配信を可能にした「LiveShellシリーズ」、タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー「LiveWedge」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のタチコマを1/8スケールで再現した「1/8タチコマ」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」、スポーツの「動き」を可視化するフルHDスポーツカメラと外付けセンサー「XON REC-1/LOG-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」などを開発・製造し、などがあり、世界75カ国以上で販売しています。

 
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2018年10月11日

Cerevo、スタートアップ支援事業の一環としての
CES共同出展プログラム「Cerevoと一緒@CES 2019」を開始

~ 蓄積したノウハウを業界に還元、ハードウェアスタートアップの環境の盛り上げをめざす ~

 

コネクテッドハードウェア、自社製品の企画・開発、共同開発、スタートアップ支援を手掛ける株式会社Cerevo(代表取締役: 青木和律)は、この度、新たに、CES出展プログラムをスタートアップ企業向けに提供開始します。
Cerevoは、1.コネクテッド家電の自社開発、2.コネクテッド家電の受託・共同開発、3.スタートアップ支援、の3つの柱で事業展開しています。

Cerevoのスタートアップ支援事業

3つ目の事業の柱「スタートアップ支援事業」は、Cerevoがスタートアップ企業の中に入ってチームの一員となり、お客様と一緒に製品やサービスを作り上げていくことが特徴です。
Cerevoは、事業としてスタートアップ企業を支援することで、最終的にはCerevoからスタートアップ関連業界へノウハウや知見、スキルを還元し、スタートアップ企業の成功や、スタートアップ企業を取り巻く環境の整備や発展を支えていきたいと考えています。
その「スタートアップ支援事業」の一環として、今回「Cerevoと一緒@CES 2019」プログラムを始動させます。
当プログラムは、スタートアップ企業がCerevoのブース内で共同出展の形でCESに出展することで集客や広報活動におけるCerevoとの相乗効果が得られるため、出展自体により集中することができるプログラムとなっています。

Cerevoと一緒@CES 2019

このプログラムでは、Cerevoの過去6年間にわたるCES出展の経験から得たリソース、ノウハウと情報をそっくりそのままCerevoと一緒に共有体験できます。

特徴

  • このタイミングで、好立地に出展可能
  • Cerevoスタッフと一緒にCESの準備ができる
  • 事前の広報活動も共同で実施可能
  • CTA Member専用ラウンジを利用可能

 

スタートアップ企業にとってのメリット

  1. 最低限の予算で、グローバル規模の意義ある展示会に出展できる
  2. Cerevoが6年かかって獲得した「好立地」に出展できる
  3. 主催者との細かなやり取りから解放され、出展活動に集中できる
  4. Cerevoと一緒に出展にまつわる一連の活動をCerevoと一緒に実体験して学ぶことで、自社のナレッジとして蓄積・共有ができる

Cerevoは今後も、自社製品の開発販売だけでなく、さまざまな形態でスタートアップを支援し続けることで、スタートアップ企業が日本や世界の市場の枠を超えて活躍し、さらに発展していくための、ソフトおよびハード環境整備の一助となることを目指しています。

参考資料:「Cerevoと一緒@CES 2019」
CES 2019 共同出展プラン「Cerevoと一緒@CES」のご案内(10/29更新版)

CESについて
CESはCES(旧:Consumer Electronics Show※)は、毎年1月、アメリカ、ネバタ州ラスベガスで開催される、最新のテクノロジーが集結する世界最大規模の展示会で、2018年1月実績で4,400社以上が出展し、Eureka Park(ユーレカパーク)マーケットプレイスへは1,000社以上が参加するなど、世界最大級の企業からスタートアップ企業にわたる企業が、絶えまなく進化するグローバルテクノロジー産業の発展を推進する場となっています。

 


 

株式会社Cerevoについて
設立10周年を迎えたCerevoは、IoT製品が既存製品の延長線上にあるというイメージに囚われることなく、「実現したい未来に何が足りないのか」を考え、ハードやソフト、サービスの垣根を超えて、今必要なもの、そしてこれから必要になるものを開発し、革新し続けることを目指します。
これまでのCerevoが開発・製造してきた主な製品は、デジタルカメラだけで3チャンネル同時ライブ配信を可能にした「LiveShellシリーズ」、タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー「LiveWedge」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のタチコマを1/8スケールで再現した「1/8タチコマ」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」、スポーツの「動き」を可視化するフルHDスポーツカメラと外付けセンサー「XON REC-1/LOG-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」などを開発・製造し、などがあり、世界75カ国以上で販売しています。

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<セミナーのお知らせ> ライブ配信のススメ ~DTMステーションPlus!の場合~

2018年9月29日

<セミナーのお知らせ>
ライブ配信のススメ ~DTMステーションPlus!の場合~

講師の藤本 健氏 (有限会社フラクタル・デザイン)と、多田 彰文氏 (株式会社イマジン / 作曲家)

LiveShell Xの利用事例をご紹介するセミナーのお知らせです。
※9/29にお知らせしていたセミナー内容が若干変更されたことに伴い、新情報でご紹介しています(10/10付)。

概要

本セミナーでは、Cerevo社のロングセラー製品「LiveShell X」、「Cerevo FlexTally」を駆使したライブ配信番組制作のノウハウをご紹介いたします。
「手軽に、でも高品質なライブ配信番組を作りたい」とお考えの方に、オススメのセミナーです。

2016年9月の発売以来、ロングセラーとなっている「LiveShell X」。
配信時にはPC不要で、カメラとLiveShell Xをつなぐだけ。しかも無線でOK。
また、「LiveShell X」は、3ストリーム同時配信できるというスグレモノ。
手のひらサイズなのに、大容量6時間駆動バッテリーを搭載しており、バッテリー切れの心配もありません。
これだけの機能を備えていながら、約7万円弱という驚異的な価格で、身近なライブ配信機材としてシェアを拡大してきました。

今回は、「LiveShell X」を使用して実際に配信している番組「DTMステーション Plus!」の藤本健氏と多田彰文氏を講師に迎えて、「LiveShell X」での番組製作秘話を語っていただきます。
DTMライターの先駆者である藤本健氏は、音楽制作情報サイト「藤本健の”DTMステーション”」を運営。Webサイトとは別に配信している番組「DTMステーション Plus!」が、人気を集めています。
多田彰文氏は人気アニメーションの作曲家でありながら、番組開始当初から配信システムの構築にも携わってこられました。
実際の機材を公開していただくのと同時に、自身の持つコンテンツを魅力的かつ効果的に見せるノウハウや、実現するための「LiveShell X」などの機材について、熱く語っていただきます。

今からライブ配信にトライしてみたい方にとっても、藤本氏や多田氏のノウハウも聞ける、内容盛りだくさんなセミナーです。

対象者

動画コンテンツを活用した効果的なセルフプロデュースを行いたいコンテンツホルダーやパフォーマーの方
動画コンテンツの活用を検討している企業のご担当者さま(Web、販売企画、マーケティング、広報等)
魅力的なライブ配信番組を制作したい方

日時

2018年10月18日(木) 13:00~14:30

会場

株式会社システムファイブ PROGEAR半蔵門セミナールーム

参加費:無料

会場、セミナー詳細、お申込みは、システムファイブ様のセミナーページ

ご参考

「DTMステーションPlus!」の利用事例 https://liveshell.cerevo.com/ja/usecase/dtm-station/

■株式会社Cerevoについて cerevo.com
設立10周年を迎えたCerevoは、IoT製品が既存製品の延長線上にあるというイメージに囚われることなく、「実現したい未来に何が足りないのか」を考え、ハードやソフト、サービスの垣根を超えて、今必要なもの、そしてこれから必要になるものを開発し、革新し続けることを目指します。
これまでのCerevoが開発・製造してきた主な製品は、デジタルカメラだけで3チャンネル同時ライブ配信を可能にした「LiveShellシリーズ」、タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー「LiveWedge」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のタチコマを1/8スケールで再現した「1/8タチコマ」、スポーツの「動き」を可視化するフルHDスポーツカメラと外付けセンサー「XON REC-1/LOG-1」などがあり、現在世界70カ国以上で販売しています。

株式会社Cerevo
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『1/8タチコマ』と会える・話せる、そして家に来る!? イベント「タチコマと秋カフェ」で2日間限定カフェと連動ソーシャルキャンペーンを開始

週末は「タチコマと秋カフェ」@渋谷 FabCafe Tokyo の開催を予定していますが、現時点で、大型で強い勢力の台風24号の上陸が予想されています。
お客さまの安全面を鑑み、FabCafe Tokyoでの企画開催を【9/29(土)のみ実施】とし、【9/30(日)は中止】といたします。大変残念ですがご了承ください。

「タチコマと秋カフェ@FabCafe Tokyo」は後日、改めての開催できるよう調整を検討中です。決定次第お知らせします。


【I.G.ストアでの展示】30日のI.Gストアの展示については、I.Gストアの公式HP (http://ig-store.jp/ )やTwitterにて告知します。

2018年9月14日

『1/8タチコマ』と会える・話せる、そして家に来る!? イベント「タチコマと秋カフェ」で2日間限定カフェと連動ソーシャルキャンペーンを開始
~「うごく、しゃべる、並列化する。 1/8タチコマ」の「タチコマ体験カフェ」が再登場~

コネクテッド・ハードウェアの企画・共同開発、スタートアップ支援を行なう株式会社Cerevoは、渋谷 I.Gストア、Web媒介型サイバー攻撃対策プロジェクト「WarpDrive」と連携し、イベント「タチコマと秋カフェ」を、2018年9月14日から9月30日まで実施します。連動してオリジナルトートバッグやクリアファイルが当たるソーシャルキャンペーンを本日9月14日(金)より開始します。

 

●イベント「タチコマと秋カフェ」概要
「タチコマと秋カフェ」は、アニメ「攻殻機動隊 S.A.C.」シリーズ)に登場する多脚思考戦車タチコマの1/8モデル(商品名’うごく、しゃべる、並列化する。1/8タチコマ’)を中心とした期間限定の体験カフェとソーシャルキャンペーンの一連のイベントです。当イベントでは4つの企画を用意し、参加者は様々な形でタチコマと触れ合うことが可能です。

© 士郎正宗・ Production I.G/講談社・攻殻機動隊製作委員会
うごく、しゃべる、並列化する。 1/8 タチコマ
https://tachikoma.cerevo.com/

●企画その1: 9月29日〜30日の2日間限定「タチコマと秋カフェ体験」を東京・渋谷の「FabCafe Tokyo」で開催
1/8 タチコマのデモ展示による「タチコマと秋カフェ体験」を渋谷の「FabCafe Tokyo」で9月29日(土)、30日(日)の2日間限定で開催します。本イベントは前回2017年12月に開催し、来場者から好評をいただいたイベントです。今回は1/8 タチコマの展示およびデモとあわせ、Web媒介型サイバー攻撃対策プロジェクト「WarpDrive」が提供するWeb媒介型攻撃対策用『タチコマ・セキュリティ・エージェント』をパネル展示。参加者はリアルと電脳世界の両方でタチコマと出会うことができます。

Web媒介型サイバー攻撃対策プロジェクト「WarpDrive」とは:
Web媒介型攻撃の実態把握と対策技術の向上のため、株式会社KDDI総合研究所、株式会社セキュアブレイン、国立大学法人横浜国立大学、国立大学法人神戸大学、株式会社構造計画研究所、国立大学法人金沢大学、国立大学法人岡山大学が国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)より委託を受けて行う研究開発のプロジェクトです。

サイバー攻撃は、多様化・巧妙化を続け、Webサイトを閲覧するだけでマルウェアに感染するWeb媒介型攻撃による被害が後を絶ちません。Web媒介型攻撃は、特定のWebサイトを閲覧したユーザに対してのみ攻撃が行われるため、受動的なサイバー攻撃観測網では、正確な攻撃の実態把握が困難でした。そこで、WarpDriveでは、ユーザ参加型の攻撃観測網を構築することによって、攻撃の実態解明や攻撃対策の展開を目指します。

タチコマ・セキュリティ・エージェント公式サイト
https://warpdrive-project.jp/

●企画その2: 渋谷 I.Gストアとカフェ、各先着100名にオリジナルトートバッグプレゼント
「タチコマと秋カフェ」の期間中、9月29日(土)、30日(日)の2日間限定で、渋谷マルイ7階にあるプロダクション I.Gの公式ショップI.Gストアと、「タチコマと秋カフェ体験」会場のFabCafe Tokyoの2ヶ所で条件を満たされた方、各店舗先着100名様に、タチコマのイラストが描かれたオリジナルトートバッグをプレゼントします。

プレゼント条件:
1. 訪れた店舗に展示されている1/8 タチコマおよび1/2タチコマを撮影
2. Cerevoの公式ソーシャルアカウントをフォローまたは「いいね」し、指定のハッシュタグ「#タチコマ秋カフェ」を付けてTwitter、Facebook、Instagramのいずれかに投稿
3. スタッフに投稿したスマートフォンの画面をお見せいただき、プレゼントをお渡し

▼Cerevo公式ソーシャルアカウント
Cerevo Twitterアカウント「@cerevo」
Cerevo Facebookページ「@cerevo」
Cerevo Instagram「cerevo_global」

  

※1/2タチコマは渋谷マルイ7階「 I.Gストア」のみでの展示です。
※オリジナルトートバッグはなくなり次第配布終了となります。

●企画その3:「タチコマと秋カフェ体験」限定、1/8 タチコマ体験で先着150名にクリアファイルプレゼント
「タチコマと秋カフェ体験」を開催する、9月29日(土)、30日(日)の2日間限定で、FabCafe Tokyoご利用のお客様に限り、1/8 タチコマを席で体験することが可能です。玉川砂記子さんの録り下ろし音声で作中同様タチコマと会話できるほか、スマートフォンの操作によって走行・歩行のアクションが可能です。
また、1/8 タチコマを席で体験していただいた方、先着150名様に、タチコマのイラストが描かれたオリジナルクリアファイルをプレゼントします。
※オリジナルクリアファイルはなくなり次第配布終了となります。
※席での1/8 タチコマ体験は、お1人様ご来店時に1回1時間とさせていただきます。



「タチコマと秋カフェ体験」概要

日時
2018年9月29日(土)~9月30日(日)
10時~18時(2日間とも)

住所
東京都渋谷区道玄坂1-22-7道玄坂ピア1F

アクセス
京王井の頭線 神泉駅 南口 徒歩3分
JR 渋谷駅 徒歩10分

URL
https://fabcafe.com/tokyo/

●企画その4: 1/8 タチコマが抽選で当たるソーシャルキャンペーン実施
本日9月14日(金)〜30日(日)の期間、Cerevoの公式ソーシャルアカウントを「フォロー」または「いいね」し、Cerevoがポストする、Twitterの指定の投稿をリツイートまたは、Facebookの指定投稿にコメントした方の中から抽選で2名に「1/8 タチコマ」、10名にオリジナルトートバッグ、20名にオリジナルクリアファイルが当たります。


投稿キャンペーンの詳細は以下をご覧ください。


「1/8タチコマ」が抽選で当たるソーシャルキャンペーン
●応募方法
下記のいずれかの方法で投稿した方へ、抽選で1/8 タチコマやオリジナルタチコマグッズをプレゼントいたします。

【Twitterの場合】
CerevoのTwitterアカウント「@cerevo」を「フォロー」し、下記のツイートをリツイートしてください。


※投稿上で一部誤りがあり抽選で1名、と記載がございますが抽選で2名となります。表記に揺れがあり大変申し訳ございません。
【Facebookの場合】
CerevoのFacebookページ「@cerevo」に「いいね」をし、下記のFacebook投稿へコメントしてください。


賞品
うごく、しゃべる、並列化する。 1/8タチコマ: 2名様

 

特製トートバッグ: 10名様

 

特製クリアファイル: 20名様


応募条件
・応募者および発送先は日本国内のみとなります。
・キャンペーンの対象となる投稿は各サービス1回までとさせていただきます。

当選発表
10月上旬に、投稿に利用したアカウントへ当選通知と配送先登録フォームをお送りします。
※配送方法や日程、時間指定などのご希望にはお応えできません。

注意事項
以下の場合、当選を無効とさせていただく場合があります。
・TwitterでCerevoアカウントのフォローを外しているなど、ダイレクトメッセージで連絡できない場合
・当選のご連絡から5日間経過してもフォームへのご登録が完了しない場合
・登録いただいた住所が正しくない、もしくは転居などによる住所変更などで賞品をお届けできない場合
・TwitterおよびFacebookの利用規約に違反する投稿が行われた場合
・第三者の権利侵害や名誉毀損、他者に不利益を与える内容や、公序良俗に反する内容が投稿されたと運営事務局が判断した場合

応募規約
・本キャンペーンの応募に際しては応募規約や弊社運営に従うものとし、運営方法には一切の意義を申し立てないものとします。
・TwitterまたはFacebook、および両サービスが関連するアプリケーションの動作により、本キャンペーンが中止になった場合に生じるいかなる損害についても当社が責任を負うものではありません。
・本キャンペーンは予告なく変更または終了する場合があります。
・本応募規約は予告なく変更されることがあります。

個人情報の取り扱いについて
お客さまの個人情報は株式会社Cerevoの個人情報保護方針に則って厳重に管理いたします。
プライバシーポリシー | Cerevo
https://cerevo.com/ja/privacy/

個人情報の利用目的
お客様にご送付いただいた個人情報は、次の利用目的の範囲内で利用いたします。
・発送、お問い合わせを含む当選者への連絡への利用
・利用目的を公表の上、同意をいただいた内容に関する利用

キャンペーンに関するお問合せ先
株式会社Cerevo お問い合わせ窓口(サポート)
https://cerevo.com/ja/contact/
※当キャンペーンはFacebook社・Twitter社とは一切関係ありません。


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これまでのCerevoが開発・製造してきた主な製品は、デジタルカメラだけで3チャンネル同時ライブ配信を可能にした「LiveShellシリーズ」、タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー「LiveWedge」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のタチコマを1/8スケールで再現した「1/8タチコマ」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」、スポーツの「動き」を可視化するフルHDスポーツカメラと外付けセンサー「XON REC-1/LOG-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」などを開発・製造し、などがあり、世界75カ国以上で販売しています。

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音楽ライブに特化したライブ配信チャンネル 「Cerevo LiVE!!!」を開設

2018年9月10日

Cerevo、音楽ライブに特化したライブ配信チャンネル
「Cerevo LiVE!!!」を開設

音楽アーティストのライブ・コンサートの配信を支援

コネクテッド・ハードウェア、またライブ配信機器の企画・開発を手掛ける株式会社Cerevo(代表取締役: 青木和律)は、この度ギタリストTAKUYA氏の誕生日記念ライブ「TAKUYA Birthday Bash! 2018(渋谷公演)」を有料コンテンツとして9月9日にライブ配信いたしました。ライブ配信はたくさんの方にご覧いただき、盛況のうちに終えることができ、また、今回物理的に会場に訪れることが叶わなかった多くの方々にもご参加いただくことができました。

「TAKUYA Birthday Bash! 2018(渋谷公演)」

今回Cerevoは、音楽ライブ配信専用チャンネル「Cerevo LiVE!!!」を開設し、今回の有料配信を実施いたしました。
アーティスト活動を支援する取り組みとして、本チャンネル「Cerevo LiVE!!!」では、Cerevoが配信機材の準備から設定作業、当日の配信運営までをフルサポートし、様々なアーティストのライブ・コンサートを今後も継続して配信いたします。会場に赴くことのできないファンだけでなく、新たなアーティストの音楽に触れるきっかけとしてなど、ライブ配信を通じて音楽ファンにライブパフォーマンスを届ける機会を作っていきます。

Cerevoはこのチャンネルを通じて、音楽アーティストのライブパフォーマンスが魅力ある優良なコンテンツであることをより広く認知させることに貢献したいと思っています。またCerevoは音楽に限らず、様々なライブパフォーマンスを発信する方々にとってより使いやすいライブ配信機材を、企画・開発して参ります。

「TAKUYA Birthday Bash! 2018(渋谷公演)」

「Cerevo LiVE!」について

「Cerevo LiVE!」
http://ch.nicovideo.jp/cerevo

 

TAKUYA氏プロフィール

TAKUYA(Guitarist・Producer)
1971年9月9日生まれ。京都出身。ex:JUDY AND MARY。
プロデューサーやソングライターとしても活動中。現在プロデュースするジャンルは海外アーティストも含め、アニメ、アイドルなど多岐に渡る。
芸人アメリカザリガニと共にお笑いと音楽の融合を目指す「商店街バンド」の主宰としても活動中。
https://smpj.jp/songwriters/takuya/

株式会社Cerevoについて
設立10周年を迎えたCerevoは、IoT製品が既存製品の延長線上にあるというイメージに囚われることなく、「実現したい未来に何が足りないのか」を考え、ハードやソフト、サービスの垣根を超えて、今必要なもの、そしてこれから必要になるものを開発し、革新し続けることを目指します。
これまでのCerevoが開発・製造してきた主な製品は、デジタルカメラだけで3チャンネル同時ライブ配信を可能にした「LiveShellシリーズ」、タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー「LiveWedge」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のタチコマを1/8スケールで再現した「1/8タチコマ」、スポーツの「動き」を可視化するフルHDスポーツカメラと外付けセンサー「XON REC-1/LOG-1」などがあり、現在世界75カ国以上で販売しています。

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DTM、デジタルレコーディング、DAW、MIDIなどの情報をまとめてライブ配信する長寿Web番組 – 利用事例紹介

2018年8月14日

LiveShell Xの利用事例「DTMステーションPlus!」

新しいLiveShell Xの利用事例をご紹介します。

藤本健氏(Fractal Design)が運営するWebメディア「DTMステーション(http://www.dtmstation.com/)」のライブ配信版で、藤本氏と作曲家・多田彰文氏のお二人が配信されている「DTMステーション Plus!」では、DTM、デジタルレコーディング、DAW、MIDIなどの情報を紹介しています。初心者の入門用として、またプロミュージシャンの実践術としても役立つ記事、製品レビューなども充実しているWeb番組です。
お二人からは、特に、複数チャンネルへの同時配信時の安定性と、筐体のコンパクトさはプロのWeb配信番組としてはかかせない要素だと、LiveShell Xを高く評価していただいてます。
詳細はぜひ記事をご覧ください。

「DTMステーションPlus!」の利用事例 https://liveshell.cerevo.com/ja/usecase/dtm-station/

「DTMステーション(http://www.dtmstation.com/)」のライブ配信版「DTMステーション Plus!」

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設立10周年を迎えたCerevoは、IoT製品が既存製品の延長線上にあるというイメージに囚われることなく、「実現したい未来に何が足りないのか」を考え、ハードやソフト、サービスの垣根を超えて、今必要なもの、そしてこれから必要になるものを開発し、革新し続けることを目指します。
これまでのCerevoが開発・製造してきた主な製品は、デジタルカメラだけで3チャンネル同時ライブ配信を可能にした「LiveShellシリーズ」、タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー「LiveWedge」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のタチコマを1/8スケールで再現した「1/8タチコマ」、スポーツの「動き」を可視化するフルHDスポーツカメラと外付けセンサー「XON REC-1/LOG-1」などがあり、現在世界70カ国以上で販売しています。

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オフィス移転のお知らせ

2018年6月20日

オフィス移転のお知らせ

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を手掛ける株式会社Cerevo(代表取締役: 青木和律)は、来る2018年6月25日に、総合型モノづくり施設「DMM.make AKIBA(ディーエムエムドットメイク アキバ)」内11階の執務スペースへオフィスを移転いたします。

Cerevoは今年4月の新体制への変更、先般5月の会社設立10周年、そして今回のオフィス移転を機として、役員をはじめ社員一同気持ちを新たにし、取引先の皆様、法人および個人のお客様の皆様の日頃のご支援にお応えすべく、今後一層の努力をしてまいります。

DMM.make AKIBAは、合同会社DMM.com(代表: 片桐孝憲)運営の、秋葉原の富士ソフト秋葉原ビル内施設です。同施設はそれぞれ開発・検証スペース(DMM.make AKIBA Studio)、シェアオフィス・イベントスペース(DMM.make AKIBA Base)、から構成される、ハードウェア・スタートアップの製品開発に必要なすべてが備わった作り手のためのプラットフォームです。

Cerevoはこの度、DMM.make AKIBAに移転することで、同施設内に導入されている最新設備を活用して自社ブランドでのハードウェア製品の開発、製造及び設計を行うだけでなく、他社との共同開発・製造業務と共に、新しく開始した「スタートアップ支援事業」への重点を拡大させる予定です。

■移転詳細

◇移転日
2018年6月25日(月)

◇所在地
東京都千代田区神田練塀町3 番地 富士ソフト秋葉原ビル11階

◇アクセス
・JR線 秋葉原駅 中央改札口より徒歩2分
・つくばエクスプレス線 秋葉原駅 A3改札口より徒歩2分
・東京メトロ日比谷線 秋葉原駅 2番出口より徒歩4分

DMM.make AKIBA

http://akiba.dmm-make.com/

DMM.make AKIBA

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設立10周年を迎えたCerevoは、IoT製品が既存製品の延長線上にあるというイメージに囚われることなく、「実現したい未来に何が足りないのか」を考え、ハードやソフト、サービスの垣根を超えて、今必要なもの、そしてこれから必要になるものを開発し、革新し続けることを目指します。
これまでのCerevoが開発・製造してきた主な製品は、デジタルカメラだけで3チャンネル同時ライブ配信を可能にした「LiveShellシリーズ」、タブレットで操作できるライブ配信機能搭載HDビデオスイッチャー「LiveWedge」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のタチコマを1/8スケールで再現した「1/8タチコマ」、スポーツの「動き」を可視化するフルHDスポーツカメラと外付けセンサー「XON REC-1/LOG-1」などがあり、現在世界70カ国以上で販売しています。

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XON LOG-1 ユーティリティソフトウェアの不具合を修正しました

 2018年5月10日
株式会社Cerevo

         XON LOG-1 UtilitySoftwareの不具合を修正しました

 

コネクテッドハードウェアの企画・開発を手掛ける株式会社Cerevoは、無線LAN対応のフルHDスポーツ・カメラXON REC-1に同梱される外付けセンサーLOG-1 UtilityにおいてジャイロセンサーのZ軸方向の角速度が正しく処理されてなかった不具合を修正しました。同機能はアプリのアップデートのみで無料で利用できます。


XON LOG-1

XON LOG-1のオンラインマニュアルはこちらをご覧下さい。
https://xon.cerevo.com/ja/rec-1/rec_home/

アプリケーションの更新履歴はこちらをご覧下さい。
https://xon.cerevo.com/ja/log-1/log1_firmware/

LOG-1のご購入はこちらから。
http://cerevo.shop-pro.jp/?pid=115125599

 

株式会社Cerevoについて
Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」「攻殻機動隊 S.A.C.」のキャラクターを再現した「うごく、しゃべる、並列化する。 1/8タチコマ」などを開発・製造し、世界70カ国以上で販売しています。

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Hintのニッポン放送アナウンサーモデル発売 ~ラジオの操作音がアナウンサーの声に!~

2018年4月27日

Hintのニッポン放送アナウンサーモデル発売
~ラジオの操作音がアナウンサーの声に!

-ニッポン放送、Cerevo、グッドスマイルカンパニーが作った新コンセプトのラジオ「Hint」-

ニッポン放送吉田尚記アナウンサーがプロデュースした、ラジオ局が作る・本気のラジオ「Hint」(読み:ヒント)は、コネクテッド・ハードウェアの企画/開発、共同/受託開発、スタートアップ支援を行う株式会社Cerevoと、とフィギュア業界をリードするグッドスマイルカンパニーとが協力して作られた、新しいタイプの「ラジオ」です。

Hint-ヒント- ラジオ局が作る本気のラジオ
http://www.yoppy.tokyo/hintradio/

今回、ニッポン放送アナウンサーの声が操作音になった特別バージョンを、4月29日(日)・30日(月・振替休日)に日比谷公園で開催されるラジオパークで台数限定で販売します。

以下のような声が操作音になっています。
(上柳アナ)ラジオモードですよー
(東島アナ)電源を切ります。またね。

hint_silver
日比谷公園で開催されるラジオパークの「ニッポン放送ブース」にて販売されます。
(ラジオパークMAPの☆のブース。MAPはこちら
4月29日(日)の午前10時~12時、
4月30日(月・振替休日)午前11時~12時
※吉田アナウンサーも販売ブースで待機されます。

ラジオパークin日比谷公園で是非チェックしてみて下さい!
イベントの詳細はこちら

Hintニッポン放送アナウンサーモデル
40台限定販売
販売価格:25,000円(税込み)
※現金のみ(クレジットカードNG)

■アナウンサー操作音一覧

(増山アナ)ブルートゥーススピーカーに切り替えます
(垣花アナ)ペアリングを開始します
(那須アナ)ペアリングが完了しました
(箱崎アナ)ブルートゥーススピーカーを切断します
(上柳アナ)ラジオモードですよー
(東島アナ)電源を切ります。またね。
(吉田アナ)Hint起動!
(飯田アナ)ラインインプット入力します。
(新行アナ)ラインインプットはずします。

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Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」「攻殻機動隊 S.A.C.」のキャラクターを再現した「うごく、しゃべる、並列化する。 1/8タチコマ」などを開発・製造し、世界70カ国以上で販売しています。

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Cerevoのオウンドメディア「カデーニャ」の移転に関するお知らせ

2018年4月25日

「カデーニャ」移転に関するお知らせ

株式会社Cerevoが運営するオウンドメディア「カデーニャ」が、2018年4月を持って株式会社インプレスが運営する「家電Watch」のコンテンツとして移転することとなりました。

家電 Watch】新コーナー「カデーニャ」に関するお知らせ
https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/kadenya/archive/1118883.html

【カデーニャ】「カデーニャ」移転に関するお知らせ
https://kadenya.news/archives/4004

これまでに掲載された記事は一部を除き家電Watch上で引き続きご覧いただけます。また、ハードウェアスタートアップあるある4コマ漫画「カデーニャファクトリー」の新作や新たなレビュー記事なども、今後家電Watchで引き続き掲載されます。

4月から5月までは移行期間として両サイトで記事がご覧いただけますが、2018年5月末を持ってカデーニャでの掲載は終了となり、6月以降は家電Watchでのみ記事をご覧いただけるようになります。

これまでのご愛読ありがとうございました。引き続き家電Watchでの連載をお楽しみください。

 

 

株式会社Cerevoについて
Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」などを開発・製造し、世界70カ国以上で販売しています。

 

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世界最大級の放送機器展「NAB Show 2018」で「FlexTally」他Cerevo製品を展示

2018年4月5日

世界最大級の放送機器展「NAB Show 2018」で「FlexTally」他Cerevo製品を展示

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を手掛ける株式会社Cerevoは、2018年4月9日から4月12日(米国時間)にかけてラスベガスで開催される世界最大級の放送機器展「NAB Show2018」にCerevo製品を出展を展示します(Cerevoブースは、Central Hall.C2946です)。

NABは、アメリカのラジオやテレビ局を統括する全米放送事業者協会(The National Association of Broadcasters)が毎年開催する放送機器の展示会です。

Cerevoブースでは、ワイヤレスと有線の両接続に対応したタリーランプシステム「FlexTally」、プロジェクター搭載ホームロボット「Tipron」、PCレスのライブ配信機器シリーズ「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能搭載スイッチャー「LiveWedge」、外付けセンサー同梱のフルHDスポーツカメラ「REC-1、LOG-1」といった製品をデモ展示いたします。

尚、同ブースでは、Cerevoのタリーランプシステム「FlexTally」での動作確認済スイッチャーとなっている、ブラックマジックデザイン社の、ATEMシリーズと「FlexTally」のデモがご覧頂けます。

 

出展情報
イベント名: NAB Show 2018
会期: 4月9日から4月12日(米国時間)
会場: Las Vegas Convention Center
出展場所: Central Hall C2946

 

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Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」などを開発・製造し、世界70カ国以上で販売しています。

 

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Cerevoの子会社でIoT活用の商品開発のノウハウを有するShiftallをパナソニックが買収

2018年4月2日
株式会社Cerevo
パナソニック株式会社

 

Cerevoの子会社でIoT活用の商品開発のノウハウを有するShiftallをパナソニックが買収

 

 株式会社Cerevo(以下、Cerevo)とパナソニック株式会社(以下、パナソニック)は、IoTを活用した革新的な商品の開発や製造プロセスならびにノウハウを有する、Cerevoの子会社である株式会社Shiftall(以下、Shiftall)を4月2日付けで、パナソニックが買収することに合意し、手続きを完了いたしました。

 パナソニックは、昨年4月にビジネスイノベーション本部を設置し、デジタル時代に即した新たな顧客価値提供プロセスの構築と、顧客への深い共感と学習サイクルに基づく新たな商品開発を実践しています。今回の買収により、Shiftallが持つノウハウを最大限に活用してまいります。

 Cerevoは引き続き、既存製品の生産・販売・サポート、新規製品の企画・開発を行うことに加え、これまでCerevoが培ってきたIoT家電への技術,リソース,ノウハウなどを、より広範囲なお客様に提供すべく、ハードウェアプロダクトの共同開発、製造及び設計の業務比重を高め、お客様のビジネス価値を高めていく事業を目指していきます。

株式会社Cerevoについて
Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」、「攻殻機動隊 S.A.C.」のキャラクターを再現した「うごく、しゃべる、並列化する。 1/8タチコマ」などを開発・製造し、世界70カ国以上で販売しています。

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株式会社Cerevoからの単体プレスリリースこちら

【お問合せ先】
■株式会社Cerevo
 広報担当 新居/山路  Email : press@cerevo.com

■パナソニック株式会社
 イノベーション戦略室 広報担当 Email : crdpress@ml.jp.panasonic.com

Cerevo、子会社をパナソニックへ売却

2018年4月2日
株式会社Cerevo

 

Cerevo、子会社をパナソニックへ売却

 コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を手掛ける株式会社Cerevoは、ハードウェアのアジャイル生産を手がける新会社として「株式会社Shiftall(読み:シフトール)」を設立、その全株式をパナソニック株式会社へ売却したことを、本日発表します。


両社協議の結果、Cerevoの持つ開発・製造ノウハウを活用し、新たにハードウェアを開発・製造・販売する新会社を設立。その全株式をパナソニックが取得することで合意しました。Shiftallの代表取締役CEOには岩佐琢磨が就任します。                          

 Cerevoの新たな代表取締役には青木和律が就任します。主力商品群であるPCレスのライブ配信機器「LiveShell」シリーズや、「DOMINATOR」「1/8 タチコマ」といった既存製品の生産、販売、サポート、新規製品の企画、開発に加え、これまでCerevoが培ってきたIoT家電への技術・リソース・ノウハウを、主にこれからハードウェアの開発、製造にゼロから取り組んでいくスタートアップ企業などのより広範囲なお客様に提供します。今後は自社ブランドでのハードウェア製品の開発、製造及び設計と共に、共同開発、製造業務についても重点を置き、パートナー企業の事業価値を高めるべく協働します。

 

株式会社Cerevo 代表取締役 青木和律プロフィール

1974年生まれ。大手重工業メーカーでHVAC(産業用冷凍設備及び大規模空調システム)の開発に従事したのち2008年に独立、ハードウェアの製造支援を手がける。2015年にハードウェア・スタートアップ支援施設「DMM.make AKIBA」へ入居し、農業IoTに取り組む傍らDMM.make AKIBAの受託開発もサポート。2016年ハードウェアプロダクトマネージャーとして「DMM.make AKIBA」で開発を続けてきたシェアリングエコノミースタートアップのローンチに参画。2018年4月より現職。

株式会社Shiftallについて

会社名: Shiftall(シフトール)
設立日:2018年2月13日
代表取締役CEO :岩佐琢磨
URL:https://shiftall.net

パナソニック株式会社様との連名プレスリリースこちら

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Cerevoは、“コネクテッド・ハードウェアで生活をもっと便利に・豊かにする”をコーポレートスローガンに掲げ、ネット接続型家電の企画・開発 を手掛ける新しいスタイルの家電メーカーです。
これまでにデジタルカメラだけでライブ配信可能な「LiveShellシリーズ」、ライブ配信機能を搭載したスイッチャー「LiveWedge」、スポーツ用品ブランド“XON”から走行データをリアルタイムに記録するバインディング「SNOW-1」、9軸センサーとBluetooth4.0を搭載した IoT開発モジュール「BlueNinja」、アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇中と同様の自動変形機構を備えた「ドミネーター」などを開発・製造し、世界70カ国以上で販売しています。


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Cerevoタリーランプシステム「FlexTally」とATEMシリーズのデモンストレーションがご覧になれます

2018年3月15日

Cerevoタリーランプシステム「FlexTally」とATEMシリーズのデモンストレーションがご覧になれます

コネクテッド・ハードウェアの企画・開発を手掛ける株式会社Cerevoは、このたび、ブラックマジックデザイン社(Blackmagic Design)製ライブプロダクションスイッチャーと、Cerevo製のワイヤレス/有線両対応のタリーランプシステム「FlexTallyを使ったデモンストレーションが、ブラックマジックデザインのショールームでご覧いただけるようになったことをご案内します。

         ブラックマジックデザイン社ショールーム展示    

FlexTally 製品ページ

 

ブラックマジックデザインは、ビデオテクノロジーにおける世界有数の高品質ビデオ機器メーカーで、同社のATEM Television StudioおよびATEM Production Studio 4Kシリーズ製品は、Cerevoのタリーランプシステム「FlexTally」での動作確認済スイッチャーとなっています。

                   

当ショールームはブラックマジックデザインの 日本オフィス内に位置しておます。ご訪問の際には事前予約が必要となりますので、事前にかならず下記までお問い合わせください。

 

FlexTallyデモンストレーション会場概要
ブラックマジックデザイン ショールーム
住所:〒153-0041 東京都目黒区駒場4-7-2
         GREEN WAY駒場 PARTⅡ
TEL:03 -5465 -2101
https://www.blackmagicdesign.com/jp/company

 

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